ヴィゴツキー小事典ー思想・理論・研究の構想

(中古品)ヴィゴツキー小事典ー思想・理論・研究の構想
商品写真はサンプル写真となっております。
写真の商品が届くわけでは御座いません。
用途機能として最低限の付属品はお送りいたしますが
取扱説明書、リモコン等含まれていない場合もございます。
*写真に対し付属品の差異のある場合は当店よりご連絡させて頂きます。
電池で稼働する製品につきましては、電池は付属していない物とお考え下さい。
気になる方は購入前にお問合せをお願いします。
【商品説明】
 
サイズ
高さ : 2.10 cm
横幅 : 12.90 cm
奥行 : 18.80 cm
重量 : 330.0 g ※梱包時のサイズとなります。商品自体のサイズではございませんのでご注意ください。
「アクティブ・ラーニング」は何をめざすか ヴィゴツキーからドゥルーズを読む ヴィゴツキーの思想世界 内容紹介 新しい学習指導要領に示された「主体的・対話的で深い学び」、アクティブ・ラーニングを実効あるものとするための課題とは何か。これからの学習論、教育論とはどのようなものであるべきか。広岡亮蔵、上田薫、ヴィゴツキー、木村素衞の教育論をひもとき、めざすべきアクティブ・ラーニングの意味と実践を問い直す。 今、改めて注目されているヴィゴツキー。彼は、哲学者ドゥルーズと意外な関係があった。難解で知られるドゥルーズを丹念に読み解き、両者の思考の交差から人間精神の生成と発達、そして目指すべき教育とは何であるかを問うた異色の心理学=哲学の書。 ヴィゴツキー理論をどう読むべきか? 人間精神に対するヴィゴツキー思想の生成発展過程を哲学者、心理学者、芸術家たちとの思想的対話を丹念にたどって検証。