発達心理学第2版:周りの世界とかかわりながら人はいかに育つか (いちばんはじめに読む心理学の本 3)

(中古品)発達心理学第2版:周りの世界とかかわりながら人はいかに育つか (いちばんはじめに読む心理学の本 3)
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【商品説明】
 
サイズ
高さ : 1.80 cm
横幅 : 15.00 cm
奥行 : 21.00 cm
重量 : 400.0 g ※梱包時のサイズとなります。商品自体のサイズではございませんのでご注意ください。
発達心理学の基本的な知識や概念、考え方を知るための入門書。人間が他者や社会、文化といった周りの世界と関わりながら、乳児期から老年期まで生涯を通じて発達していく存在であることをわかりやすく伝える。 認知・言語の発達や、パーソナリティ・対人関係の発達、さらに文化や教育といった発達をとりまく世界について概説する。最新の研究成果や統計資料等をふまえて9年ぶりに大幅な修正を加えた改訂版。 [主な目次] はしがき 1章 乳児期1:世界を知りはじめる(旦 直子) 2章 乳児期2:人との関係のはじまり(常田美穂) 3章 幼児期1:今・ここの世界からイメージとことばの世界へ(郷式 徹) 4章 幼児期2:自己の育ちと他者との関係(小松孝至) 5章 児童期1:思考の深まり(藤村宣之) 6章 児童期2:集団の中で育まれる社会性(清水由紀) 7章 青年期1:自分らしさへの気づき(天谷祐子) 8章 青年期2:他者を通して自分を見る(加藤弘通) 9章 成人期:関係の中でのとまどいと成熟(松岡弥玲) 10章 老年期:人生の振り返り(伊波和恵) 11章 文化と発達(榊原知美) 12章 教育と発達(藤田 豊) 索 引