複雑性PTSDの臨床?“心的外傷~トラウマ"の診断力と対応力を高めよう

(中古品)複雑性PTSDの臨床?“心的外傷~トラウマ"の診断力と対応力を高めよう
商品写真はサンプル写真となっております。
写真の商品が届くわけでは御座いません。
用途機能として最低限の付属品はお送りいたしますが
取扱説明書、リモコン等含まれていない場合もございます。
*写真に対し付属品の差異のある場合は当店よりご連絡させて頂きます。
電池で稼働する製品につきましては、電池は付属していない物とお考え下さい。
気になる方は購入前にお問合せをお願いします。
【商品説明】
 
サイズ
高さ : 3.00 cm
横幅 : 15.20 cm
奥行 : 21.20 cm
重量 : 520.0 g ※梱包時のサイズとなります。商品自体のサイズではございませんのでご注意ください。
複雑性PTSDとは何か 複雑性PTSDの臨床 本書は,CPTSDに関する基礎知識から臨床応用までを網羅した,現在数少ない本格的な臨床書である。 昨今,日常臨床において,親による心理的・身体的虐待や学校でのいじめ・体罰,各種ハラスメントなど,CPTSDと関連性の深い事態・病態が多く見受けられるが,本書は現場で対応の難しいケースについて治療への有効なヒントを提供することだろう。 複雑性PTSDとは何か 本書は,『複雑性PTSDの臨床??心的外傷~トラウマの診断力と対応力を高めよう』(金剛出版,2021)の発刊に併せて行われた四人の精神科医による座談会の記録と書き下ろしエッセイを収録したものであり,複雑性PTSDに関する最新の正確な知識・経験を読者に提供しようとするものである。日常臨床への有効なヒントを提供するであろう。 複雑性PTSDの理解と回復 本書では、ソマティック・アプローチとマインドフルネスを基盤としたトラウマ臨床で成果を上げている著者が、複雑性PTSDの症状やメカニズムをわかりやすく説明したうえで、自分にコンパッション(思いやり)を向けることに焦点をあてて、身体と心を癒していくセルフケアのスキルを紹介しています。 複雑性PTSDの臨床 複雑性PTSDとは何か 複雑性PTSDの理解と回復 複雑性PTSDを知る 複雑性PTSDと接する 著者 原田誠一 編 飛鳥井望・神田橋條治・高木俊介・原田誠一 著 アリエル・シュワルツ 著/野坂祐子 訳 ? ?