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| コメント: | |
| マウロの地中海トマトとは トマトをこよなく愛する生粋のイタリア人育種家、 マウロと日本の種苗メーカーが日本の皆様のために開発したブランドです。 新カテゴリー・プチボンサイズの赤色をしたミニトマト。 果実の大きさ、輝きに魅力があり、お弁当、食卓、外食産業で 料理の印象を可愛く演出できる。 極早生、中小葉でやや伸び採光性が良い。 花数は30〜40花/房、球形で4〜5g/果。糖度は8〜9度 甘くて小さいのでおやつにポンポン食べやすい。 ※萎ちょう病(F1)・半身萎ちょう病(V)・ToMV(Tm-1型)に抵抗性 | |
| 学名、科名: | |
| Solanum lycopersicum ナス科ナス属 | |
| 英名: | |
| Tomato | |
| 和名: | |
| 赤茄子(あかなす) | |
| 別名: | |
| 唐柿(とうし)、蕃茄(ばんか)、小金瓜(こがねうり) | |
| 種類: | |
| 一年草 | |
| 味わい方: | |
| 生食、料理用 | |
| 播種時期: | |
| ハウス栽培 暖地:10月中旬〜11月中旬(半促成)、7月中旬〜8月中旬(促成) 寒高冷地:3月中旬〜4月上旬(抑制)、1月下旬〜2月下旬(半促成) 一般地:5月下旬〜6月中旬(抑制)、11月上旬〜12月中旬(半促成)、8月下旬〜9月中旬(促成) 露地栽培 暖地:2月上旬〜3月下旬(ソバージュ)、5月上旬〜6月上旬(ソバージュ) 寒高冷地:3月下旬〜4月上旬(ソバージュ) 一般地:3月上旬〜4月上旬(ソバージュ) 家庭菜園:2月上旬〜4月上旬 | |
| 収穫時期: | |
| 暖地:2月下旬〜5月下旬(半促成)、11月下旬〜翌年5月下旬(促成) 寒高冷地:7月下旬〜10月下旬(抑制)、6月中旬〜10月下旬(半促成) 一般地:9月上旬〜11月中旬(抑制)、3月下旬〜6月下旬(半促成)、2月中旬〜5月下旬(促成) 露地栽培 暖地:7月上旬〜10月下旬(ソバージュ)、9月上旬〜10月下旬(ソバージュ) 寒高冷地:8月上旬〜9月中旬(ソバージュ) 一般地:7月中旬〜10月中旬(ソバージュ) 家庭菜園:7月上旬〜10月中旬 | |
| 発芽適温: | |
| 25〜30℃ | |
| 発芽日数: | |
| 適正条件下で5〜7日 | |
| 播種深さ: | |
| 約1cm | |
| 生産地: | |
| タイ | |
| 内容量: | |
| 8粒 | |
| 発芽率: | |
| 約85%以上 おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。 | |
| まき方: | |
| 1.直まきよりも「種まき用培土」を使用し、 種まき用「プラグトレー」や「9cmポリポット」にまく。 2.蒔いた種子が隠れるくらい(種子の厚さの約3倍)培土を薄くかけ、 十分に水を与え、表面を新聞紙などで覆う。 5〜7日後に発芽したら新聞紙を取ります。 ※発芽までは新聞紙が飛ばないよう押さえ、 水は多くかけると発芽しない原因となるので発芽するまで水を与えない。 ※発芽地温は20℃〜30℃が一般。(気温が低い場合ビニールを掛けて保温。) 3.苗の本葉が5枚〜6枚になったら植え付ける。 | |
| 育て方: | |
| ・台木はTm型(又はTm1型)を使用する。 ・花粉の発生が良く、虫媒、振動受粉で良く着果する。 ・房採り収穫で収穫作業を省力可能。 ・定植苗齢の目安(樹勢中程度) 中低温期(10〜3月)は1〜2開花苗、高温期(4〜9月)は開花1週間の苗齢での定植を推奨。 | 使用薬剤: |
| 備考: | |
| ・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。 ・お子様の手の届かない所に保管下さい。 ・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。 ・種子は本質上100%の純度は望めません。 ・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。 ・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。 ・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。 ・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。 | |