野菜種子 キワーノメロン 福井シードのタネ

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コメント:
果肉は緑色、肌に刺がある変わったメロンです。
草勢が強いので“緑のカーテン”としても楽しめます。
人工授粉を行うと実がつきやすいます。
プルプルゼリーにほんのりライムの香りがあります。
酢の物やヨーグルト、アイスに混ぜてお楽しみください。
学名、科名: 
Cucumis metulifer ウリ科キュウリ属
英名: 
horned melon, kiwano, jelly meron
和名: 
キワノ、ツノメロン
別名: 
ツノニガウリ
種類: 
一年草
味わい方: 
はちみつや砂糖をかけたり、ヨーグルト、サラダ、スムージーに混ぜて食感のアクセントとして
播種時期: 
4〜5月
収穫時期: 
10月〜
発芽適温: 
20〜30℃
発芽日数: 
適正条件下で7〜14日
播種深さ: 
生産地: 
福井県
内容量: 
0.5ml
発芽率: 
約85%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
まき方: 
野菜用の培養土を使用し、赤玉土と腐葉土を混ぜて根腐れ防止と水はけを良くします。
土の表面が乾いたらしっかりと水を与えます。
本葉が3〜4枚に揃ったら定植し、支柱を設置して誘引します。
育て方: 
株間50cm程度(プランターなら20〜30cm)で植え付けます。
植付け2〜3週間前に石灰や堆肥、化成肥料などを施し、水はけの良い土を作ります。
水やりは土の表面が乾いたらたっぷりと与えます。
肥料は多めを好みます。植え付け後も定期的に追肥しましょう(つるが伸びてきた頃、実が肥大し始めた頃など)。
親蔓、子蔓を摘芯し、実がつきやすい孫づるを伸ばします。
高さ2mくらいになったら先端を摘み取りましょう。
自然受粉でも育ちますが、実付きを良くしたい場合は人工授粉(朝、雄花の花粉を雌花に付ける)を行います。
緑色だった実が黄色く色づき始めたら収穫適期です。
収穫後1週間ほど追熟させると美味しくなります。
つるや実のトゲが痛いので、収穫時は手袋とハサミを使いましょう。
使用薬剤: 
備考: 
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。