野菜種子 沖縄島とうがらし フタバ種苗のタネ

果実は1.5cm〜位の小型の品種です。
非常に辛く、沖縄では泡盛に漬けて調味料として日常的に利用しています。
西洋料理にも応用できオリーブオイル漬けなどにも使うことができます。
多く収穫できた場合は、中の種子を取り除き乾燥させます。
若い葉や新芽を野菜としても利用できます。
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果実は1.5cm〜位の小型の品種です。
非常に辛く、沖縄では泡盛に漬けて調味料として日常的に利用しています。
西洋料理にも応用できオリーブオイル漬けなどにも使うことができます。
多く収穫できた場合は、中の種子を取り除き乾燥させます。
若い葉や新芽を野菜としても利用できます。

※この種子は種子休眠の打破のために発芽まで温度管理が必要になります。
種まき後、発芽するまでの間は約20℃(16時間)、約30℃(8時間)の
変温環境にて管理をお願いします。
学名、科名: 
Capsicum annuum l.  ナス科 トウガラシ属
英名: 
chile pepper
和名: 
唐辛子(トウガラシ)
別名: 
蕃椒
種類: 
一年草
味わい方: 
料理用
播種時期: 
寒涼地:4月中旬〜7月上旬
中間地:3月中旬〜7月中旬
暖 地:4月上旬〜7月下旬
沖 縄:1月上旬〜12月下旬
収穫時期: 
寒涼地:6月下旬〜9月下旬
中間地:6月中旬〜10月上旬
暖 地:6月上旬〜10月中旬
沖 縄:4月下旬〜12月上旬
発芽適温: 
25〜30℃
発芽日数: 
播種深さ: 
生産地: 
ベトナム
内容量: 
2ml
発芽率: 
約75%以上
おおよその目安です。
発芽率を保証するものでは有りません。
まき方: 
発芽には25〜30℃の高温を必要とします。
苗床に6cmの間隔で条まきし本葉が2〜3枚になった頃に9cmポットへ移植します。
育て方: 
本葉5〜6枚で畑に50cm間隔で定植します。

花が咲き出した頃より3週間おきに液肥500倍液の追肥を施します。
風が強い場所では支柱を立てて株を安定させます。
備考: 
・実を触った手で目や口をこすらないで下さい。
・実を子供に触らせないでください。
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。