平山郁夫 「 夕映薬師寺 」 岩絵具方式 複製画    絵画 日本画 巨匠 奈良 寺院 本の風景 送料無料

古都奈良の文化財の一部として、ユネスコ世界遺産に登録されている薬師寺。
夕映えに浮かぶシルエットが情緒ある風景です。

《岩絵具方式複製画とは?》

岩絵具・胡紛などの質感・感触がそのまま生かされ日本画の風合いが忠実に再現された特殊技法の複製画です。


作家名:平山郁夫
題名:夕映薬師寺技法:岩絵具方式複製画
画面の寸法:天地530×左右377mm
額縁の外寸法:天地710×左右555mm
額縁の仕様:ステンレス製日本画用額縁・裏面に壁吊り用金具・ひも
額縁の窓:アクリル
装丁:差し箱(黄袋付き)
証明:著作権者承認印・作品裏面(額縁内部)に貼付け
※額縁の裏板を外すとご確認いただけます
状態:【中古】額縁は小さな擦りキズなど多少の経年感がありますが、作品本体の状態はとても良好です。

古都奈良の文化財の一部として、ユネスコ世界遺産に登録されている薬師寺。
夕映えに浮かぶシルエットが情緒ある風景です。

《岩絵具方式複製画とは?》

岩絵具・胡紛などの質感・感触がそのまま生かされ日本画の風合いが忠実に再現された特殊技法の複製画です。


【平山郁夫】

1930年 広島県瀬戸田町(現・尾道市)生まれ
1952年 東京美術学校日本画科卒業 美術学校卒業と同時に東京芸術大学に奉職
1953年 「家路」で院展初入選
1964年 日本美術院同人
1976年 日本芸術大賞受賞
1991年 フランス政府よりコマンドール勲章
1993年 東京芸術大学学長
1995年 学長で退官
1997年 文化勲章を受章 ユネスコより世界文化遺産保護の貢献に対し金メダル表彰を受ける 広島に『平山郁夫美術館』開館
1998年 文化勲章受章
2000年 奈良・薬師寺『大唐西域壁画』完成
2001〜2005年 再度東京芸術大学長をつとめる
2004年 山梨に『平山郁夫シルクロード美術館』開館
2009年 永眠(享年79歳)

ほかに、ユネスコ親善大使・世界遺産担当・特別顧問・東京国立博物館特任館長・文化財赤十字活動を提唱する文化財保護芸術研究助成財団の理事長などをつとめた。


作家名:平山郁夫
題名:夕映薬師寺
技法:岩絵具方式複製画
画面の寸法:天地:530×左右:377mm
額縁の外寸法:天地:710×左右:555mm
額縁の仕様:ステンレス製日本画用額縁・裏面に壁吊り用金具・ひも
額縁の窓:アクリル
装丁:差し箱(黄袋付き)
証明:著作権者承認印※作品裏面(額縁内部)に貼付け・額縁の裏板を外すとご確認いただけます
状態:【中古】額縁は小さな擦りキズなど多少の経年感がありますが、作品本体の状態はとても良好です。