ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス 【9784636105629】【GTP01100776】【収録曲】No.8/ゆびのれんしゅう/No.9/No.10/かぜにゆれてるひとりぼっちのぶらんこ/このりんごはどくいりではありません/ゆびのれんしゅう/No.11/No.12/No.13/No.14/No.15/ゆびの れんしゅう/No.16/よつばのくろーばーをふまないで/No.17/ゆびのれんしゅう/No.18/No.19/No.20/No.21/No.22/ゆびのれんしゅう/No.23/No.24/No.25/No.26/No.27/No.28/補充練習/No.29/No.30/No.31/No.32/No.33/No.34/ No.35/No.36/No.37/No.38/No.39/No.40/遠いむかしの歌が聞こえる/No.41/No.42/No.43
メーカー:ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
JAN:4947817295204 ISBN:9784636105629 PCD:GTP01100776
菊倍 厚さ0.6cm
刊行日:2023/01/30
収録曲:46曲
| 曲名 | 作曲/作詞/編曲/訳詞 |
|---|
| No.8 | 作曲: F BEYER(バイエル) |
| ゆびのれんしゅう | |
| No.9 | 作曲: F BEYER(バイエル) |
| No.10 | 同上 |
| かぜにゆれてるひとりぼっちのぶらんこ | 作曲: 尾崎 進亮 |
| このりんごはどくいりではありません | 作曲: ヨコヤマ ジュンコ |
| ゆびのれんしゅう | |
| No.11 | |
| No.12 | |
| No.13 | |
| No.14 | 作曲: F BEYER(バイエル) |
| No.15 | 同上 |
| ゆびの れんしゅう | |
| No.16 | 作曲: F BEYER(バイエル) |
| よつばのくろーばーをふまないで | 作曲: ヨコヤマ ジュンコ |
| No.17 | |
| ゆびのれんしゅう | |
| No.18 | |
| No.19 | |
| No.20 | |
| No.21 | |
| No.22 | |
| ゆびのれんしゅう | |
| No.23 | |
| No.24 | |
| No.25 | |
| No.26 | |
| No.27 | |
| No.28 | |
| 補充練習 | |
| No.29 | |
| No.30 | |
| No.31 | |
| No.32 | |
| No.33 | |
| No.34 | |
| No.35 | |
| No.36 | |
| No.37 | |
| No.38 | |
| No.39 | |
| No.40 | |
| 遠いむかしの歌が聞こえる | 作曲: マツオカ トシカツ |
| No.41 | 作曲: F BEYER(バイエル) |
| No.42 | 同上 |
| No.43 | 同上 |
ピアノ入門の教則本として定番のバイエル「ミッキーといっしょ」シリーズがリニューアルをして登場します!
オールカラーでバイエルに楽しさいっぱい、ページをめくるたびにかわいいミッキーたちがお出迎え。伴奏譜によるレッスンやバイエル進度に合わせたフィンガーテクニックなどを補足。バイエル進度に合わせ、併用のレパートリー、ワークブックと合わせて使えます。
オールカラーでミッキー付き。
毎日子供たちをピアノの前にいざなうためにキャラクターを使うことは、確かに効果的な手法の一つです。
でも、ヤマハの「こどものバイエル ミッキーといっしょ」の魅力はそれだけではありません。
長い間子供たちと接する中で、古典的なバイエルという教材に何を加えたらよいかを研究し、その結果をこのバイエルに盛り込みました。
1.学習目標を明確にする狙いから、全体を8つのユニットに分けました。
第1巻にはユニット 1(原書のNo.1〜No.7)
第2巻にはユニット 2(同No.8〜No.28)とユニット3(同No.29〜No.43)
第3巻にはユニット 4(同No.44〜No.60)、ユニット 5(同No.61〜No.72)、ユニット6(同No.73〜No.82)
第4巻にはユニット 7(同No.83〜No.97)とユニット 8(同No.98〜No.106)
を収録しています。
2.バイエル原書の難易度を見直し、曲順を再構成しました。導入部分にあたる第1巻では、先生の伴奏を用意しました。
また、片手奏の期間を短縮し、両手奏の導入を早めています。
3.読譜力を高め、新しい音域や調への速やかな導入を図るための工夫として、音域を変えて弾くことや移調奏を取り入れました。
4.音楽の広がりを持たせるよう、現代的な響きや表現を含む練習曲を挿入しました。
5.言葉による楽典の説明を極力避け、子供たちがビジュアルで感覚的にとらえることができるよう、考慮しました。
子供の理解の範囲、想像できる世界の中で、わかりやすい形に置き換えてみました。
6.ユニット 4以降ではコードネームを導入し、伴奏形の和音が明確な楽曲に付記しました。
7.音楽世界を豊かにし、表現能力の確かな背景を作るために、オーケストラをはじめ、ピアノや歌などの楽しい鑑賞曲を各巻毎に提案しました。
8.指のテクニックを高めるエチュードを用意しました。
さあ、ミッキー、ミニー、ドナルドといっしょに、Let Start!
※本書は「こどものバイエル ミッキーといっしょ 2」(GTP01088299)と同じ内容です。