60〜70年代のロック・アルバム 200(レコード・コレクターズ増刊/レココレ アーカイヴス)

【出版社:ミュージックマガジン社】

出版社:ミュージックマガジン社
ジャンル:雑誌・ムック
サイズ:A5
ページ数:216
初版日:2026年03月25日
『レコード・コレクターズ』創刊40周年(2022年)で実施された連続ランキング企画!各年代のロックの名盤を執筆者アンケートで順位づけした特集から、特に人気の高かった60〜70年代編を復刻!
■ 60年代のロック・アルバム200(2022年5月号)□ レコード・コレクターズ執筆陣41名の投票によって選ばれた必聴の200枚(青山陽一、赤岩和美、赤尾美香、朝日順子、犬伏功、入岡佑樹、宇田和弘、大鷹俊一、岡田拓郎、岡村詩野、小野島大、北中正和、小出斉、小山守、近藤正義、サエキけんぞう、柴崎祐二、真保安一郎、武田昭彦、立川芳雄、谷口雄、鳥居真道、直枝政広、中重雄、中村彰秀、中森泰弘、行川和彦、祢屋康、能地祐子、萩原健太、藤井貴之、舩曳将仁、松井巧、松永良平、村尾泰郎、安田謙一、山岸伸一、山崎智之、湯浅学、若月眞人、和久井光司)□ [鼎談]同時代に認められなくてもやりたい世界に没入した作品へのシンパシーが高い感じがします(松永良平×柴崎祐二×祢屋康)□ 60年代のロックが持つ時代を超えて生き残る強さ(小倉エージ)□ いま60年代ロックを聴く意義とは(長澤唯史)□ 選者アンケート:私にとっての60年代ロック■ 70年代のロック・アルバム200(2022年6月号)□ レコード・コレクターズ執筆陣41名の投票によって選ばれた必聴の200枚(青山陽一、赤岩和美、赤尾美香、犬伏功、入岡佑樹、宇田和弘、大鷹俊一、岡田拓郎、岡村詩野、小倉エージ、小野島大、北中正和、小出斉、小山守、近藤正義、サエキけんぞう、柴崎祐二、真保安一郎、武田昭彦、立川芳雄、谷口雄、鳥居真道、直枝政広、中重雄、中村彰秀、中森泰弘、行川和彦、祢屋康、能地祐子、萩原健太、藤井貴之、舩曳将仁、松井巧、松永良平、村尾泰郎、安田謙一、山岸伸一、山崎智之、湯浅学、若月眞人、和久井光司)□ [鼎談]様式に対して、より不定形で緊張感がある作品が選ばれているという感じですね(松永良平×柴崎祐二×祢屋康)□ 70年代の音楽と文化について(北中正和)□ 選者アンケート:私にとっての70年代ロック

レコード・コレクターズ増刊/レココレ アーカイヴス