楽譜 星野哲郎作品集『艶歌・演歌・塩歌』【増補改訂版】(5095)
ISBN:9784773250954
●園歌/秋芳洞愛歌/浅草日記/雨の想いで/今は忘れて/おもいでの東京/桐の実/コスタリカの夜/砂丘の女/札幌の星の下で/潮風の誘い/白壁の町/白鷺の城/好きですサッポロ/すすきの笛/砂の枕/すみれ白書/送春譜/そのとき僕は泣いていた/たそがれの銀座/旅路/津和野日記/つんちゃな馬子さで/長い一本道/長崎の夜はむらさき/日本回想譜/初恋によろしく/マツリカの花言葉/都忘れの花/雪の朝/佗助椿の歌/●塩歌/哀愁出船/愛恋岬/さいはての唄(アリューシャン小唄)/勇魚の梅吉/海の祈り/女の港/おんな岬節/蟹工船/寒流/ギター船/兄弟船/ごようまい海峡/サザン瀬戸/さよなら船/下北漁港/昭和北前船/瀬戸の恋歌/船長〜男の潮騒〜/度胸船/独鈷の鉄五郎/なみだ船/ぬれて横浜/春の海/北斗船/北海酔虎伝/ボトルを面舵に/港駅/港の潮暦/連絡船恋唄/稚内ブルース/●炎歌/ああ貴ノ花〜不滅の足跡〜/いっぽんどっこの唄/艶歌/お金をちょうだい/沖田総司/おせん/男の劇場…
出版社:ケイ・エム・ピー(KMP)
ジャンル:メロディー譜
サイズ:B5
ページ数:264
戦後歌謡界を代表する作詞家・星野哲郎の生誕100年を記念して編まれた作品集。コード付きメロディー譜と歌詞、全232作品を収載。「園歌」「塩歌」「炎歌」など、さまざまな漢字2文字の章に分類されており、各章の扉にも星野氏による短いエッセイを掲載しています。
5095
収載内容:
●園歌
秋芳洞愛歌
浅草日記
雨の想いで
今は忘れて
おもいでの東京
桐の実
コスタリカの夜
砂丘の女
札幌の星の下で
潮風の誘い
白壁の町
白鷺の城
好きですサッポロ
すすきの笛
砂の枕
すみれ白書
送春譜
そのとき僕は泣いていた
たそがれの銀座
旅路
津和野日記
つんちゃな馬子さで
長い一本道
長崎の夜はむらさき
日本回想譜
初恋によろしく
マツリカの花言葉
都忘れの花
雪の朝
佗助椿の歌
●塩歌
哀愁出船
愛恋岬
さいはての唄(アリューシャン小唄)
勇魚の梅吉
海の祈り
女の港
おんな岬節
蟹工船
寒流
ギター船
兄弟船
ごようまい海峡
サザン瀬戸
さよなら船
下北漁港
昭和北前船
瀬戸の恋歌
船長〜男の潮騒〜
度胸船
独鈷の鉄五郎
なみだ船
ぬれて横浜
春の海
北斗船
北海酔虎伝
ボトルを面舵に
港駅
港の潮暦
連絡船恋唄
稚内ブルース
●炎歌
ああ貴ノ花〜不滅の足跡〜
いっぽんどっこの唄
艶歌
お金をちょうだい
沖田総司
おせん
男の劇場
おれたちの旗
俺の涙は俺がふく
激唱〜青函トンネル〜
恋は神代の昔から
虚空太鼓
骨頂節
拳
柔道一代
勝負師
青春
青年
武田春秋
長州の男
流れる
花はおそかった
山
山吹の女・春日局
吉田松陰
夜がわらっている
6番のロック
●圓歌
青空にらくがきしよう
いつでも君は
駅弁唱歌
お気の毒さまおめでとう
乾盃
黄色いさくらんぼ
三百六十五歩のマーチ
自動車ショー歌
だいこんおろしの歌
拍手で送ろう
フェスピック賛歌〜爽やかな風の中で?
平成音頭
明治大恋歌
悠久 伊勢神宮式年遷宮イメージソング
●演歌
いきなやつ
一四四のブルース
浮世街道
おしてもだめならひいてみな
男同志
男の涙
男のワルツ
男はつらいよ
男ばなし
俺だって君だって
おんな黒田節
女渡世人
帰れないんだよ
神奈川水滸伝
河内遊?伝
関東流れ唄
兄弟仁義
喧嘩辰
これが次郎長決定盤?
出世街道
出世坂
仁義
人生街道
人生百番勝負
東京でだめなら
トラック仁義
泣かせやがってこのやろう
なにわの片隅
涙を抱いた渡り鳥
にくまれっ子のなにわ節
花の生涯
人恋酒
風雪ながれ旅
世去れのお凉
夜の三度笠
●艶歌
愛愁路
あじさい情話
あなたの神戸
雨の城ヶ崎
アンコ椿は恋の花
伊東ブルース
越後情話
送り傘
男の階段
想われ人は想い人
女の流れ唄
女の乗換駅
おんなの宿
加賀の女
京の川
月下美人は恋の花
こころ妻
放浪(さすらい)茣蓙枕
薩摩の女
さようならは五つのひらがな
城ヶ崎ブルース
昭和金色夜叉
そっと恋人
それからの亜記子
たまらない瞬間(モマン・シュプレーム)
東京ラスト・ナイト
泣いて昔が返るなら
なみだの宿
女房きどり
博多の女
函館の女
箱根のおんな
ひとり酒
冬子のブルース
冬の雨
冬の背広
冬の宿
法師の宿
放浪記
不如帰
舞酔坂
三国慕情
みだれ髪
昔の名前で出ています
もう一度一から出なおします
モンピョル(遠い星)
夕焼けは旅人
夜ごとの涙
忘れ酒
●縁歌
あなたとならば
居酒屋物語
えくぼ
おふくろサン歌
思い出さん今日は
かるかやの丘
北の女房
銀婚式
こころの港
これから峠
叱らないで
酒季の歌
せがれの時代でございます
それぞれの花
福寿草
不断草
ふるさとでよかったね
祭りのあと
息子
むすめ巡礼
夫婦坂
屋台ばなし
雪椿
●えん歌
赤いエプロン
海で一生終わりたかった
海鳴りの詩
おかえりの詩
おかえりの唄
送り酒
師匠(おやじ)
女の川
海峡酒場
海峡の春
感謝状〜母へのメッセージ〜
北の大地
心
さだめ雪
その世の歌
大器晩成
道南夫婦船
バックファイヤー
鳩のいる港町
はばたき
春蝉
港町雪月花
霧情
湯情の宿