新しい打楽器メソード(ストロークをシステム化する)
関連words:Stylenote/■00ストロークとは/第一部:ストロークの現状を見つめる/■01打楽器を演奏するとはなにか/■02バチとグリップ/■03触れて感じ、演奏する/■04音色変化は指から始まる/コラム:「音色の幅」とはなにか/第二部:ストロークシステムを考える/■05支点確保と快適なストローク/■06テノデーシスとベーシックストローク/■07打感とリバウンド/■08指の形/■10手首の回転/コラム:グリップ論番外編/■11ストロークシステムを考える/第三部:ストロークシステムを実践する/■12ティンパニ演奏の状況/コラム:竹マレットは繊細な宇宙/■13フレーズトレーニング/コラム:スピードストロークと音色表現/■今後の研究に向けて
出版社:Stylenote
ジャンル:一般書籍(音楽史・伝記・評論・写真集他)
サイズ:B5
ページ数:136
著者:深町浩司
初版日:2019年12月31日
入荷日:2019年12月13日
ISBNコード:9784799801802
JANコード:9784799801802
打楽器をスティックやマレットなどのバチ類で演奏する際の打撃(ストローク)に注目し、オリジナルの方法で簡単で正確に素早く、また多彩な音色でストロークができるようになるための方法と理論を紹介
ストロークをシステム化する
収載内容:
■00ストロークとは
第一部:ストロークの現状を見つめる
■01打楽器を演奏するとはなにか
■02バチとグリップ
■03触れて感じ、演奏する
■04音色変化は指から始まる
コラム:「音色の幅」とはなにか
第二部:ストロークシステムを考える
■05支点確保と快適なストローク
■06テノデーシスとベーシックストローク
■07打感とリバウンド
■08指の形
■10手首の回転
コラム:グリップ論番外編
■11ストロークシステムを考える
第三部:ストロークシステムを実践する
■12ティンパニ演奏の状況
コラム:竹マレットは繊細な宇宙
■13フレーズトレーニング
コラム:スピードストロークと音色表現
■今後の研究に向けて