Studio One 3で学ぶ音楽の作り方
関連words:リットーミュージック/■INTRODUCTION ウォーミングアップ編/Studio Oneの主要画面/Studio One 3の新機能/Studio One 3クイックツアー/浅田流ショートカット利用法/■PART1 曲の組み立て編/デモ音源の確認/構成を考える/キックの打ち込み/ハイハットの打ち込み/フューチャーベース的なスネア/2・4のスネア/クラップの打ち込み/ループ素材の取り込み/シンバルの打ち込み/リズムトラックをフォルダーにパック/アレンジの考え方/エレキベースの録音/エレキギターの録音/シンセブラスの打ち込み/アルペジオの打ち込み/Wurlitzerの打ち込み/エイティーズなシンセパッド/アコギの録音からトリートメントまで/ボーカルのトリートメント/ハーモニーをまとめる/声の空間処理/その他の音たち/マスターエフェクトを挿す/データの管理/■PART2 使えるテクニック編/Mai Taiでシンセの基本を確認/他
出版社:リットーミュージック
ジャンル:一般書籍(音楽史・伝記・評論・写真集他)
サイズ:B5
ページ数:192
著者:浅田祐介
初版日:2015年08月25日
入荷日:2015年08月24日
ISBNコード:9784845626311
JANコード:9784845626311
音の良さと抜群の操作性で、現在ユーザーが急速に増えているStudio One。Studio Oneを使った曲作りのノウハウを、サウンドプロデューサーの浅田祐介氏が解説
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収載内容:
■INTRODUCTION ウォーミングアップ編
Studio Oneの主要画面
Studio One 3の新機能
Studio One 3クイックツアー
浅田流ショートカット利用法
■PART1 曲の組み立て編
デモ音源の確認
構成を考える
キックの打ち込み
ハイハットの打ち込み
フューチャーベース的なスネア
2・4のスネア
クラップの打ち込み
ループ素材の取り込み
シンバルの打ち込み
リズムトラックをフォルダーにパック
アレンジの考え方
エレキベースの録音
エレキギターの録音
シンセブラスの打ち込み
アルペジオの打ち込み
Wurlitzerの打ち込み
エイティーズなシンセパッド
アコギの録音からトリートメントまで
ボーカルのトリートメント
ハーモニーをまとめる
声の空間処理
その他の音たち
マスターエフェクトを挿す
データの管理
■PART2 使えるテクニック編
Mai Taiでシンセの基本を確認
モジュレーションの基本テクニック
エンベロープを使ったモジュレーション
曲のきっかけ作り
テープストップのシミュレーション
ライブラリーを増やす
ボーカルコンピング
Captureでアイデアを逃さない
マッシュアップの作法
シームレスなマスタリング
アナライザー活用法
PreSonus Exchangeを使う
■目的別索引
■COLUMN
筆者の制作環境
トラックの色について