2012年からスタートした、豊根村のチョウザメ養殖。
熊谷仁志と村の有志で立ち上げた「豊根フィッシュファーマーズ」は、豊根発のキャビアづくりをめざし、試行錯誤の日々を重ねてきました。
チョウザメがメスかオスか判別できるようになるまでに3年、メスのチョウザメからキャビアが採れるようになるまでには10年・・・。
そして2022年、天竜川の源流の豊富な「かけ流しの水」を使い、最良の水環境で稚魚から大切に育てられたチョウザメから、はじめてのキャビア「ロイヤルキャビア」が生まれました。
黒く光る宝石のような一粒一粒には、豊根の自然の恵みと村の人々の熱い想いがこめられています。
メスから取り出したばかりの卵を生のまま瓶に詰め、豊根の自然の美味しさそのままに急速冷凍しました。
チョウザメ「ロイヤルフィッシュ」の切り身もあわせてお届けしますので、ぜひチョウザメの身にキャビアをのせて味わってください。
アレルギー品目
・使用している品目
なし
・未確認の品目
なし
未確認の品目については、自治体までお問い合せください。


