左用 キャロウェイ 2025年 ELYTE エリート ユーティリティー UT 日本仕様 VENTUS GREEN 50 for Callaway カーボンシャフト レフティー Callaway 25

アイアンに近い精度をもたらすAi 10x FACE!

Ai 10x FACEは、「ELYTE」のユーティリティでも採用されています。
前作で完全にはできていなかった、AIによるフェース設計の微細な部分までの再現が、ソフトウェアの能力を高めたことで可能となり、コントロールポイント(フェース上にある、最適な弾道に補正する場所)の数を増加。
前作以上の飛距離性能、方向性、狭い着弾範囲、ミスヒットへの強さを実現しています。

グリップ:GOLF PRIDE CLUBMAKER ブラック/グリーン バックライン有り

付属品:ヘッドカバー、保証書

※レンチは付属していません。

※日本仕様

※左用(レフティー)です。


アイアンに近い精度をもたらすAi 10x FACE!

Ai 10x FACEは、「ELYTE」のユーティリティでも採用されています。
前作で完全にはできていなかった、AIによるフェース設計の微細な部分までの再現が、ソフトウェアの能力を高めたことで可能となり、コントロールポイント(フェース上にある、最適な弾道に補正する場所)の数を増加。
前作以上の飛距離性能、方向性、狭い着弾範囲、ミスヒットへの強さを実現しています。

ツアーの要望を受けて搭載された2つのウェイト

ユーティリティは、フェアウェイウッドとアイアンの間を繋ぐ位置づけで、アイアンでは安定して出せない飛距離を、高い精度で実現できるように助けてくれるカテゴリーです。
「ELYTE」のユーティリティでは、その特徴を考慮し、より個々のプレーヤーが自信を持って打っていけるよう、フィッティングの幅を広げました。
その1つが、ソール後方のトウとヒールに設置された台形型のウェイトです。
とくにアメリカのLPGAプレーヤーから、「もっとユーティリティの弾道を調整できるようにしてほしい」という声があったことで採用されたもので、トウとヒールのウェイトを入れ替えることにより、左右約12ヤードの幅で球筋を変えることができます。

新ホーゼルにより、ロフト角とライ角の組み合わせが増加

「ELYTEユーティリティ」の番手ラインアップは、3H、4H、5Hの3種類で、ロフト角はそれぞれ、19度、22度、24度となっています。
また、ニューオプティフィット4と呼ばれるアジャスタブルホーゼルを全番手に新たに搭載したことでフィッティングの調整幅を拡大。
従来のキャロウェイのユーティリティに搭載されていたものよりもライ角の設定パターンが増え、計7つのロフトとライ角のコンビネーションが可能となっています。

フェアウェイウッドからの流れを踏襲した構えやすいフォルム

シリーズ中、スタンダードモデルの位置づけとなるのが、「ELYTEユーティリティ」です。
フェアウェイウッドの前後長を抑えたような丸みのある形状は前作から引き継いでおり、とても構えやすいフォルムとなっています。
フェース素材は、より飛距離を追求して、カーペンター455スチールを採用。
ボディには、剛性が高い17-4 ステンレススチールが使用されています。
ウェイトは、前述のようにソール後方のトウとヒールに2カ所、搭載されており、初期設定ではトウが約13g、ヒールが約3gです。

グリップ:GOLF PRIDE CLUBMAKER ブラック/グリーン バックライン有り

付属品:ヘッドカバー、保証書

※レンチは付属していません。

※日本仕様

※左用(レフティー)です。