![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 特徴 |
| 栄養たっぷりで人気のあるさつまいも。 家庭でもプランターやバッグ栽培がしやすく、初心者でもオススメの野菜です。 お好みの品種をみつけて育ててみましょう! 6品種からお選びいただけます (1)あんのうこがね ネットリ系の安納芋です。表面はジャガイモ色で中身は黄金色という珍しくて甘いサツマイモができます。皮が薄く食べやすいのですが、繊細な品種のため流通量が少なく高級品種として扱われています。 (2)あんのうべに ネットリ系の安納芋です。 一般的に安納芋と呼ばれる品種です。 収穫後、熟成させることで甘みが増し、ゆっくりじっくり熱した焼き芋はまさに天然のスイーツ! (3)きんとき 掘りたてはホクホク感が強く、甘みも薄め。天ぷら、ポテトサラダ、おみそ汁などに最適です。 貯蔵して熟成させると香りが上品に変化し甘みが増し、ねっとり感が出てきます。 (4)ふくむらさき PVP 紫いもの最高峰!しっとりとした食味で既存の紫いもと比べると甘みが格段に強く感じられます。 2021年に品種登録され、まだまだ流通量も少ない希少品種です。 (5)べにあずま ほくほくとした食感と適度なしっとり感、サツマイモらしい風味が特徴の定番さつまいも。 焼き芋、天ぷら、大学芋、スイーツなど幅広く活躍する優等生です。 栽培も容易でビギナーの方におススメです。 (6)べにはるか PVP ネットリ系の大人気品種。 サツマイモの中で一番甘いと評価する人も多く海外でも人気が高まっています。 |
| 置き場所 |
| さつまいもは日光を好むため、日当たりや風通しの良い場所を選びましょう。 特に、直射日光が当たる場所が理想です。日照が不足すると、甘みが減少することがあります。 |
| 水やり |
| 苗を植え付けた直後は毎日水やりを行い、土が乾燥しないようにします。 根が定着した後は、土の表面が乾いたら水を与える程度で大丈夫です。さつまいもは乾燥に強い植物なので、水のやりすぎには注意が必要です。 |
| 肥料 |
| 肥料の与えすぎは葉ばかりが繁茂し、成長を妨げることがあります。 基本的には追肥は不要ですが、葉が黄色くなってきた場合は少量の追肥を施します。 |
| サイズ・その他 |
| 9cmポット 1ポット ※さつまいもの画像はイメージとなります。 ※苗の画像はお届け時のイメージとなります。 ※個体差がございますのでご了承下さい。 |
| ※発送時期が異なる商品とは同梱できません。 ※各商品ページに記載の発送時期をご確認の上ご注文下さい。 |