

解説付
ドン・サルヴァドール
Disc.1
01.チオ・マクロ (MONO)(3:08)
02.アザ・ブランカ(白い翼) (MONO)(1:30)
03.モエダ、レザ・イ・コル (MONO)(2:23)
04.カンティンフラス (MONO)(2:48)
05.バルンバ (MONO)(2:02)
06.フォリア・デ・レイス (MONO)(2:45)
07.サンバルー (MONO)(2:06)
08.オ・テンポ・セラ・トゥア・パス (MONO)(2:35)
09.オ・リオ (MONO)(3:39)
10.パイス・トロピカル(熱帯の国) (MONO)(2:38)
11.ビー・バイ・マイ・サイド (MONO)(2:47)
12.カンティーガ・ポル・ルシアーナ (MONO)(1:36)
2022年、建国200年の節目を超え、ますます盛り上がるブラジル音楽の中でも世界的なブームにもなっているファンキーなブギー・ソウル、メロウなソウル、ボサノヴァの至宝、そして昨今評価が特にたかまるブラジリアン・カルト作品と今までなかなか手を付けることがかなわなかったディープ・ゾーンにフォーカス。ブラジル音楽ファンはもちろんのこと、ジャンルを超えて様々な音楽ファンにアピールできる作品をセレクト。本作は、リオ65トリオ、ザ G/9 グループなど著名なグループでの華麗な鍵盤さばきで定評のあるドン・サルヴァドールの自身名義の初ソロ作品、待ち望まれていた世界初CD化。名グループ、タンバ・トリオの打楽器担当エルシオ・ミリトのプロデュースでボサノヴァ・マナーを継承した新世代のブラジリアン・ファンク・サウンドを展開。
1969年作品
世界初CD化