


デ・ルーカは、元々、1700年代から続くアブルッツォ州キエーティ市に工場を置く製粉会社でした。
1900年、電気の開通とともに新しい設備でパスタの製造を開始。
その後、国内外におけるパスタの需要拡大のおかげで、アブルッツォパスタの伝統を維持しつつ、近代的なパスタ工場へと成長しました。
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デ・ルーカでは、ブロンズダイス(銅の抜き型)を使用。 高いタンパク質からくるモチモチとした食感、ブロンズ仕上げによってできる表面のザラザラ感がソースの絡みを良くしているのが最たる特徴といえるでしょう。 |
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SPAGHETTINI No.1002 デ ルーカ スパゲッティーニ テフロン No.1002 (1.55mm) |

| テフロンならではの茹で上がりのツルツル、しこしことした食感と口当たりの良さ。 茹で上げ後の伸びにくさにも定評があります。 ほど良い太さでランチタイムにも最適。オイルベースや軽いトマトのソースなどシンプルな仕上げのソースとよく合います。 |
| 生産者 | デ・ルーカ |
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| 生産地 | イタリア |
| タイプ | ロングパスタ |
| サイズ | 太/1.55mm |
| ゆで時間 | 6分前後 |
|---|---|
| 原材料 | デュラム小麦のセモリナ |
| 内容量 | 3kg |