■HSE-A5000PN-F(ピエール中野モデル/有線ピヤホン4)■
▼HSE-A5000PN-F (ピエール中野モデル/有線ピヤホン4)
圧倒的なライブ感と巧妙なサウンドバランスを実現。音楽と向き合う”環境”を提供します。
ポイント1
アーティストがステージで使用するイヤーモニターで、圧倒的な国内シェアを誇るFitEarとピエール中野氏が、共同で音質をチューニング
ポイント2
ダイナミック型ドライバの短所ともいえる耳につきやすい帯域で生じるピークを
必要最小限のフィルタリングを施すことによりこれらのピークを抑制し、より幅広い音楽ジャンルに対応
ポイント3
FitEar製品では考えられない価格帯での製品化を実現。
お求めやすい価格で、プロの現場で評価される音を体感できるイヤホン
プロの現場で評価され使用されているブランドの音、ピエール中野氏が「フラッグシップの有線ピヤホン3に続く、相応しいモデル」と語る、奇跡のコラボレーションで誕生した有線ピヤホン4。
ポータブルオーディオの新しい扉を切り開くイヤホンだと断言できます。
▼<ピエール中野氏コメント>
イヤモニ国内アーティスト使用率No.1メーカー『FitEar』とのコラボが実現しました。
思えば、ポータブルオーディオに目覚めたのは、イヤモニメーカーが一般向けに開発したイヤホンのおかげでした。
有線ピヤホン1は初めて作った有線イヤホンであり、解像度と定位に特に注力し、パッと聴いてすぐに違いの分かる音を目指してチューニングしました。
その結果、イヤホン専門店での年間売上数量1位になり、その後のピヤホン開発において大きな自信を得ることとなりました。
一方で、賛否が多くあったのも事実です。「オーディオ的に本当に優れているイヤホンなのだろうか?」、「もっとこのポテンシャルを引き出せる方法があるのではないか」と、考えていたところ、別件で打ち合わせをしていた『FitEar』代表の須山さんから提案を頂き、いくつかのサンプルパターンをテスト。
結果として、誰もが驚くような音質を実現し、別格のイヤホンに生まれ変わりました。
ハイエンドフラグシップの有線ピヤホン3に続く、相応しいモデルです。
有線ピヤホン4,ぜひ自分の耳で、感覚で、実際に聴いて、判断してみてください。ピエール中野は本気(ガチ)です。
▼<FitEar代表 須山氏コメント>
ポータブルオーディオはその名の通り持ち運んで通勤や通学、カフェや図書館などどこでも音楽を楽しむことができるライフスタイルですが、機材購入というハードルがあることも否めません。
その一歩を踏み出すきっかけは、イヤホンで音が変わる面白さに気づくこと。
それを仕掛けたのがご存知ピエール中野さんとHi-Unitさんのタッグ。
音質バランスと手に入れやすいプライスのバランスをとことん考え抜いたピヤホンは、ポータブルオーディオへの間口を大きく広げてくれました。
本当にたくさんの方がポータブルオーディオのパートナーとされているピヤホンで、より幅広い音楽が楽しめないか。
ピエール中野さんの監修の元、今回チューニングに関わることができたのは嬉しい限りです!
| 製品仕様 |
|---|
| ドライバー | 10mm高磁力マグネット |
| インピーダンス | 16Ω |
| 出力音圧レベル | 96dB |
| 再生周波数帯域 | 20〜20,000Hz |
| 最大入力 | 5mW |
| マイク | 1ボタンリモコンマイク |
| コード長さ | 120cm |
| プラグ | φ3.5mmステレオミニプラグ |
| 付属品 | イヤーピース4サイズ(XS/S/M/L)各1ペア、キャリングケース、ケーブルクリップ、保証書 |