

| TSA搭載南京錠 |
| ◆TSA(アメリカ合衆国運輸保安局)ロック 現在アメリカ合衆国内の空港(グアム島・ハワイ島等も)では X線検査で不審物が認められた場合、 スーツケース内の検査が行われています。 この検査はスーツケースの鍵が閉まっている状態でも”破壊”して行われます。 (この破壊による航空会社・保安局・保険会社等に賠償請求は出来ません) TSAロックはアメリカ合衆国運輸保安局により認定されており、 特別なツールでTSA職員により開錠され (検査後は再度施錠)るため空港等で荷物を施錠したまま預ける事が出来ます。 絶対に必要なものではございませんが、アメリカ路線(ハワイ・グアムを含め)で、 鍵をかけたまま託送したい場合 通常のスーツケースにTSAロックが付いた南京錠、 ベルトを付けていただければ大丈夫です。 |