日本の味は、いい火がつくる。熟柿色のやわらかな炭の火。
うちわひとつで火を大きく小さく操りながら焼き上げる。
中までじっくりと火が通り、うまみを十分にひきだすのは炭火の遠赤外線のなせる技。
いい火があるからいい味になる。
さあ、あなたも今夜当たり、炭火を囲んで
おいしい火の贅にひたってみてはいかがですか。
●店長のどっちゃんからお客様に●■炭火で焼かれた素材は火の通りが均一なので固くならず、遠赤外線でじっくりと焼きあげるので、
【素材の旨味を逃しません】。
■また、アルカリ性の炭火は、食材の酸性たんぱく質と中和して旨味を引き出すのです。
■直接部屋でのご使用の際は、下部が熱くなり周りを焦がす恐れがありますのでご注意ください。
■珪藻土は、内壁から遠赤外線を放射するので、燃料が従来よりかからず、後始末が簡単です。
【カレー等も簡単に作ることができます。】 【こだわりのコンロに、こだわりの土【珪藻土】三河のコンロは珪藻土からつくられています。
珪藻土は植物性プランクトンである珪藻が海や湖の底に堆積し、その後長い年月を経てできた化石層。
耐火性に優れ、焼き上がると内部に細かい気孔ができるため蓄熱効果も高く、コンロには最適の素材と言われています。
製造過程木炭コンロはダルマ窯を使用します。






≪おじいちゃんたちが作っていた時代≫