ご飯釜(炊飯土鍋) IH対応 黒釉メタル 二重蓋 3合炊き 木製しゃもじ付き ( あすつく ご飯鍋 炊飯 土鍋ごはん 三合 おいしい ごはん鍋 萬古焼 結婚 出産 )

IHで、ごはんが炊ける土鍋。直火のような土鍋で炊いたご飯が楽しめます。IHはもちろん、直火(ガス)その他コンロ(ラジエント・ハロゲン)の多くの熱源が使えます。土鍋の底面外側にIH用の発熱体があり、鍋底全体をムラなく加熱するので、美味しくふっくらと炊きあげます。ご飯だけではなく、鍋料理にも活躍。土鍋ならではの食材を芯からふっくらと温める機能で、素材の旨味を引き出します。当店限定・木製しゃもじ付きです。
炊き方:(1)洗米後30分浸す。(2)加熱から15分で沸騰する火力に調整。(3)早く沸騰してしまった場合は弱火でそのまま15分加熱。(4)火を止めて約20分蒸らします。

■ ご飯釜(炊飯土鍋) IH対応 黒釉メタル 二重蓋 3合炊き 木製しゃもじ付き 【 萬古焼 】

<仕様>
・ショップ品番:bks0041
・材質:[ご飯釜] 本体:陶器 [内蓋] 蓋:陶器 [外蓋] 蓋:陶器
・商品サイズ:[ご飯釜] 直径:19cm × 高さ(蓋を含む):16.5cm 幅(取っ手を含む):22.5cm [内蓋] 直径:15.5cm × 高さ:2.5cm [外蓋] 直径:17.5cm × 高さ:6.5cm
・箱サイズ:縦:20cm × 横:20cm ×

【萬古焼】 ご飯釜(炊飯土鍋) IH対応 黒釉メタル 二重蓋 3合炊き しゃもじ付き



炊き方:

(1)洗米後30分浸す。

(2)加熱から15分で沸騰する火力に調整。

(3)早く沸騰してしまった場合は弱火でそのまま15分加熱。

(4)火を止めて約20分蒸らします。

















萬古焼とは三重県四日市の地場産業で、中でも代表的な土鍋をはじめ、おひつ、蚊取り器、急須など、優れた耐熱製を活かした品が人気を集めています。起源は、江戸時代中期に桑名の豪商・沼波弄山(ぬなみろうざん)が現在の三重県に窯を開いたことに始まります。「何時の世までも栄える優れたやきもの」という意味で「萬古」または「萬古不易」の印が押されていたそうです。その精神が現在まで引き継がれ、私たちの生活に寄り添う道具を作り続けています、

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ご購入の前に知っておいていただきたいこと
※使用前に「目止め」をすることで、長く快適にお使いいただけます。取り扱い説明書に目止め方法が記載されておりますのでご確認下さい。
※取り扱い説明書に記載の炊き方はあくまで目安となります。ガス・IH機器のメーカー・使用年数によって火力が異なりますので、お好みの炊き上がりとなるよう、ご自身で火加減の調整をしていただけますと幸いです。
※玄米の場合は調理方法が異なります。当店でご案内している炊き方は白米専用であることを予めご了承下さい。



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