【第(2)類医薬品】 アラクス ハイタミン錠 20錠 解熱鎮痛薬 歯の痛み 歯痛 抜歯後 痛み止め ハイタミン 悪寒 発熱時の解熱にも

【商品特長】
ズキッ ズキッ……突然の歯の痛みは我慢できません。特に夜間や休日時の歯痛は困りものです。こんな時のために,ハイタミン錠があります。
ハイタミン錠は,むし歯や歯槽膿漏などによる歯の痛みや歯を抜いたあとの激しい痛みをしずめ,また,歯の痛みからくる耳の痛みや頭の痛みにもすぐれた効果をあらわす鎮痛薬です。また,さむけ・発熱時にすぐれた解熱作用を示します。

【効能・効果】
歯痛・抜歯後の疼痛・耳痛・頭痛・咽喉痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱

【用法・用量】
次の用量をなるべく空腹時をさけて服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。

[年齢:1回量:1日服用回数]
大人(15才以上):2錠:2回を限度とする
15才未満の小児:服用しないこと

【区分】
日本製:指定第2類医薬品

【消費者相談窓口】
株式会社アラクス
電話:0120-225-081

【広告文責】
株式会社エナジー 0242-85-7380
登録販売者 山内和也
薬剤師 山内典子


商品特長
ズキッ ズキッ……突然の歯の痛みは我慢できません。特に夜間や休日時の歯痛は困りものです。こんな時のために,ハイタミン錠があります。
ハイタミン錠は,むし歯や歯槽膿漏などによる歯の痛みや歯を抜いたあとの激しい痛みをしずめ,また,歯の痛みからくる耳の痛みや頭の痛みにもすぐれた効果をあらわす鎮痛薬です。また,さむけ・発熱時にすぐれた解熱作用を示します。

効能・効果
歯痛・抜歯後の疼痛・耳痛・頭痛・咽喉痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱

用法・用量
次の用量をなるべく空腹時をさけて服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。

[年齢:1回量:1日服用回数]
大人(15才以上):2錠:2回を限度とする
15才未満の小児:服用しないこと

用法・用量に
関する注意

(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)錠剤の取り出し方
 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用してください。(誤ってそのままのみ込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)

成分
(2錠中)
成分 … 分量
アセトアミノフェン … 300mg
エテンザミド … 500mg
カフェイン水和物 … 60mg
添加物として、ヒドロキシプロピルセルロース,ポビドン,ステアリン酸マグネシウムを含有します。

使用上の
注意

■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないでください
 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください
 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬
3.服用前後は飲酒しないでください
4.長期連用しないでください
■相談すること
1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
 (3)高齢者。
 (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
 (5)次の診断を受けた人。
  心臓病,腎臓病,肝臓病,胃・十二指腸潰瘍
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください

[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振
精神神経系:めまい
その他:過度の体温低下

 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群),中毒性表皮壊死融解症,急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。
肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。
間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。
ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。

3.5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください

保管および
取り扱い
上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。
(4)使用期限をすぎた製品は服用しないでください。

剤形 錠剤
リスク区分等 第「2」類医薬品
区分 日本製:指定第2類医薬品
消費者
相談窓口

会社名:株式会社アラクス
住所:〒460-0002 名古屋市中区丸の内三丁目2-26
問い合わせ先:アラクスお客様相談室
電話:0120-225-081
受付時間:9:00〜16:30(土・日・祝日を除く)

販売元
(株)アラクス
会社名:株式会社アラクス
住所:〒460-0002 名古屋市中区丸の内三丁目2-26

広告文責
株式会社エナジー 0242-85-7380
登録販売者 山内和也
薬剤師 山内典子