| 作品名 | ローマの休日 |
|---|---|
| 出演 | オードリー・ヘップバーン/グレゴリー・ペック |
| 監督 | ウィリアム・ワイラー |
| 作品内容 | ある小国の女王アン(オードリー・ヘップバーン)がローマを訪れた。 王女は王室儀礼的な固苦しい行事にうんざりで、侍従の目を盗みひとりで街に飛び出していく。 そしてそれがローマで起こるロマンスのはじまりだった。 広場のベンチで寝込んでしまったところを、通りかかったアメリカ人新聞記者ジョー・ブラドリー(グレゴリー・ペック)に助けおこされ彼のアパートで一晩を過ごす。 はじめは彼は彼女を王女とは知らず、翌朝、その事を知ると・・・。 今のなお、そしてこれから先も、永遠に色あせることのない不朽の名作。 |
| 主な受賞 | 1953年度アカデミー賞 主演女優賞(オードリー・ヘプバーン)、原案賞、衣装デザイン賞 ゴールデングローブ賞 主演女優賞(オードリー・ヘプバーン) NY批評家協会賞 主演女優賞(オードリー・ヘプバーン) 英国アカデミー賞 主演女優賞(オードリー・ヘプバーン) |
| 映像 | モノクロ |
| 製作年度 | 1953年 |
| 製作国 | アメリカ |
| 収録時間 | 118分 |
| 音声切替 | 日本語吹替・英語(オリジナル) |
| 字幕設定 | 日本語字幕・英語字幕 |