マックスウィン OBD2 車両診断機 OBD-DIA02-PLUS 高機能ロングケーブルタイプ 車両故障診断機 リアルタイム電圧測定対応

■特徴
・約250cmに延長されたケーブルにより、自由度が高まるため、作業性が大幅に向上。
コネクターを接続して車外でエンジンの状態を見ながらモニタリングすることも可能です。

■検索ワード
エンジン故障診断 I/M準備状態 QRコード レポート出力対応 MAXWIN

※画像はイメージです。
































250cmのロングケーブル装備

約250cmに延長されたケーブルにより、自由度が高まるため、作業性が大幅に向上。
コネクターを接続して車外でエンジンの状態を見ながらモニタリングすることも可能です。


リアルタイム電圧測定対応

車両のリアルタイム電圧を表示し、バッテリー状態を一目で確認できます。
バッテリー寿命(健康度)、バッテリー残量の機能が増加されました。


9つのOBDII/EOBD標準プロトコルをサポート

故障コード読み取り・クリア、フリーズフレームデータ読み取り、I/M準備状態、車両情報、データストリームの読み取り、電圧の読み取り、酸素センサーテスト、故障コード照会などをサポートしています。
※自動車メーカーや車種、年式等により表示非対応の項目がある場合があります。


エンジン故障診断

車両故障コードを迅速に読み取ります。故障コードをクリアする機能も搭載。


約36000件の故障コード情報内蔵

コード照会機能で故障コードの内容を検索できます。従来品は約3000件の情報内蔵ですが、本製品はなんと約36000件内蔵!あらゆる故障コードについて検索できます。
【内蔵故障コード情報】Pグループ:32340件、Uグループ:3376件、Bグループ:105件、Cグループ:76件


I/M準備状態

排ガス関連の諸項目をテストする機能です。エンジン系の一連の項目をスキャンし、迅速に結果を出します。


リアルタイムのデータ読み取り

エンジンのリアルタイムのデータを迅速に読み取ります。
車両の走行状態、潜在問題などをより簡単に発見できます。


QRコードによるレポート出力対応

車両データストリームや故障コードなど情報を取得し、QRコードを作成。
そのQRコードを読み取ることで診断レポートを表示することができます。


商品説明
・マックスウィンのOBD2 車両診断機、OBD-DIA02-PLUSです。

製品仕様
■材質:ABS
■モニター:2.8インチ液晶ディスプレイ
■入力電圧:DC 9-16V
■動作電流:6mA-84mA
■動作温度範囲:-20℃〜60℃
■保存温度範囲:-20℃〜60℃
■サイズ:約155×87×24 mm
■重量:246g(本体)
■ケーブル長さ:約250cm
■表示言語:日本語含む10言語対応
■内蔵エラーコード情報:約36000件
■対応車種:OBD2機能搭載車に対応
(日本車:2005年〜、アメリカ車:1998年〜、ヨーロッパ車:2002年〜)対応プロトコル
■1. SAE J1850 PWM (41.6Kbaud)
■2. SAE J1850 VPW (10.4Kbaud)
■3. ISO 9141-2(5 baud init, 10.4Kbaud)
■4. ISO 14230-4 KWP (5 baud init, 10.4 Kbaud)
■5. ISO 14230-4 KWP (fast init, 10.4 Kbaud)
■6. ISO 15765-4 CAN (11bit ID, 500 Kbaud)
■7. ISO 15765-4 CAN (29bit ID, 500 Kbaud)
■8. ISO 15765-4 CAN (11bit ID, 250 Kbaud)
■9. ISO 15765-4 CAN (29bit ID, 250 Kbaud)