
素材を楽しむ和のプロダクト。プロダクトデザイナー・小林良一さんが主宰するスタジオ・ガラは、日本各地の伝統的な工芸の素材や技術を使い、 現代の暮らしにとけ込むクオリティの高い和を提案しています。
無駄な装飾を省き、シンプルで洗練されたプロダクトは、五感に静かに語りかけ、感動を生み出します。
普遍的な暮らしの美しさを示し続けるクラフトブランドです。「HALE(ハレ)」は縁起ものづくしの逸品の Studio GALA新ブランドです。日本の年中行事の中で最も晴れやかな日であるお正月を彩る、Studio GALAの鮮やかな新春飾り。
伝統的な素材と技術を活かした丁寧なつくりと、現代のライフスタイルに無理なくとけ込むデザインが魅力です。
縁起が良いとされる図柄を吉祥文と言います。
めでたさを招来する祝いの形で江戸時代に多くの形が生まれました。
守護と装飾の双方の意味で形象化されたものです。
組紐で手作りされたオーナメントです。
春を告げる縁起の花「梅」、長寿と幸運を象徴する「亀」、花々が咲き誇る華やかな「華鬘」、対になった飾りが調和と絆を象徴する「相生」、整然とした模様が安定や繁栄を象徴する「網代」
凛とした佇まいと華やかな色調が、清々しい新年を演出します。
ナプキンやお酒のボトル、風呂敷包みなどに添えると、空間に明るさと華やかさを添えてくれます。
ふと目についたところから新年の幸福を呼び込みましょう。
| サイズ | 梅:幅65×奥行20×高さ160mm 亀:幅60×奥行20×高さ180 mm 華鬘:幅75×奥行20×高さ160mm 相生:幅45×奥行20×高さ190mm 網代:幅65×奥行20×高さ170 mm
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| 素材 | 組紐 |
| 原産国 | 日本 ※材料も全て日本産です。 |
| 注意事項 | ※モニターの発色により実際と色が異なる場合がございます。 ※自然素材、手作りの特性上、サイズや風合いが多少異なる場合がございます。何卒ご了承ください。 |
お正月は年神様やご先祖様が我が家にやってくる、とても大切な日です。
お正月飾りを飾るのは、12月28日か、12月30日と言われています。
28日は末広がりの8が付いている事から特に縁起がよいとされ、この日を選ぶ方も多いようです。