香典袋 不祝儀袋 お布施袋 御仏前袋 御霊前袋 1万円 3万円 素材のこだわり 基本のこだわり 葬儀 お布施 御布施 封筒 金封袋 法事 法要 通夜 告別式 葬式 金封筒

1.黒白 香典袋(不祝儀袋) 基本のかたちで、素材にこだわり、想いを伝える。通夜・告別式・法要全般に
(短冊)御霊前・御香典・御仏前・御布施(時期により無地に変更しています)

2.鼠白 香典袋(不祝儀袋) 基本のかたちで、素材にこだわり、想いを伝える。 御花料はキリスト教式の葬儀において用いられます。 御玉串料は神式(神道)の葬儀において用いられます。
(短冊)御霊前(薄墨)、御花料、御玉串料、無地

3.黄白 香典袋(不祝儀袋) 基本のかたちで、素材にこだわり、想いを伝える。法要全般に 主に関西地方(一部中京地方)で使用されています。四十九日以降に使用されるケースが多くなっています。関西、大阪、京都など
(短冊)御佛前 御供 御布施 無地

(創業80年余 有高扇山堂)老舗制作の香典袋。愛媛県産檀紙で格式ある雰囲気、伊予水引の絹巻で風合いと上質さを。お悔やみごとにふさわしいものです。
(葬祭のプロ推奨)厚生労働省認定、葬祭ディレクター1級の神崎 忍氏、推奨の『香典袋』です。
(商品サイズ)縦180×横90mm
(使用シーン)仏式のお通夜、お葬式、法要、神道、無宗教 (金額目安)5千円〜5万円
通夜・告別式・法要全般に
香典袋(不祝儀袋)

素材のこだわり、基本のこだわり、
想いを伝える。

老舗制作の香典袋。(日本製)
愛媛県産の耳付き檀紙に水引を結びました。永遠に変わることのない日本人の美意識と文化を大切にした基本のかたちです。和紙の風合いと上質の水引があなたの想いを先様に伝えます。
黒白

(使用シーン)仏式のお通夜、お葬式、法要、神道、無宗教

(短冊) 御霊前・御香典・御仏前・御布施
 
鼠白

(使用シーン)キリスト教・神式(神道)のお悔やみごと
御花料はキリスト教式の葬儀において用いられます。 御玉串料は神式(神道)の葬儀において用いられます。

(短冊) 御霊前(薄墨)・御花料・御玉串料・無地
 
黄白

(使用シーン)関西での法要全般

主に関西地方(一部中京地方)で使用されています。四十九日以降に使用されるケースが多くなっています。主に京都や大阪など

(短冊)    御佛前・御布施・御供・無地 
 
商品仕様

(商品サイズ)縦180×横90mm

(金額目安) 5,000円〜50,000円 
 
香典とは

香典は、亡くなった方へのお悔やみをお供えする金品のことを言います。 昔の葬儀では、遺族が一晩中ご遺体のそばに寄り添う「寝ずの番」をするしきたりがあり、弔問客がお香やろうそくを持参していました。 しかし、時代の変化ともにこうした風習は薄れ、その代わりとなったのが「香典袋にお金を包む」現代の香典です。お葬式やお通夜には費用がかかるため、喪家の負担を支え合う相互扶助の意味も、香典には含まれています。


表書き 葬儀の際の短冊の書き方

(仏式)1.浄土真宗以外 「御霊前」(詳細な宗派がよく分からないときには、「御香典」)  2.浄土真宗  「御仏前」

(神式)「御玉串料」「御榊料」「御霊前」という表書きが使用できます。

(キリスト教)
カトリックは「御ミサ料」プロテスタントは「御花料」

参列する通夜や葬儀の宗派がわからない場合は、「御霊前」を使用するとよいでしょう。また「御香典」という表書きも使いやすいため、いずれかを使用するのがおすすめです。

香典袋には、自分の名前をフルネームで記入するのが一般的です。基本的に薄墨の筆ペンを使いましょう。薄墨を使う理由は、故人との別れに涙が溢れ、墨が薄くなってしまったことを表すことからきています。
 
 
Q.  香典袋に入れるお札の方向は?
A. お札は、人の顔を中袋の裏側、下向きに入れます。※祝儀袋とは向きが反対
Q.  一般的な香典の金額相場は?
A. 友人知人や近所の人、同僚などー3,000〜5,000円 上司や部下、親戚など、故人と関係性が近いー10,000円 兄弟や親しい親戚ー30,000〜50,000円
Q.  香典はふくさに包む?
A. 香典袋は、袱紗(ふくさ)と呼ばれる布に包んで持参します。