(山野草)テンナンショウ(天南星)模様葉ユキモチソウ(模様葉雪餅草) 3号(1ポット)

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おいしそうな名前だけど食べられない?
ユキモチソウ(雪餅草) 3号(1ポット)
特徴ユキモチソウは近畿地方、四国で見られるテンナンショウの仲間です。
花の一部が白いもちのように見えるユニークな姿から人気の種で、マムシグサやウラシマソウなどのほかのテンナンショウに比べて知名度の高い種です。
育成は強い日差しに弱いため、通年半日陰から日陰で栽培します。
水切れに弱いので、生育期にはしっかり水をあげましょう。
地上部が枯れた頃から休眠に入りますが、休眠時の水切れ、鉢内の蒸れによる腐敗に注意が必要です。
冬季に球根にダメージを与えると腐敗しやすいので、凍結を避けて屋内に入れると良いでしょう。
商品サイズ(約) ●鉢(ポット)径 : 9cm
※入荷状況や生長度合いにより高さは異なります。画像はあくまでも目安としてご覧下さい。
鉢の種類 ビニールポット
学名 Arisaema sikokianum
別名
分類 サトイモ科テンナンショウ属
園芸分類 耐寒性多年草(宿根草)
原産地 日本/本州(近畿地方)、四国
開花時期 4月〜6月
置き場所 水はけの良い土を好みます。春先日が当り、夏場は木陰になるような場所が適しています。
水やり 鉢土の表面が乾いたらたっぷりと与えます。
肥料 芽出し時と花後に1回ずつ、緩効性の固形肥料を施します。
参考
(球根の植え方)
植え付け時期 : 12月〜翌2月頃

●庭植えの場合
1.球根を植える場所を30〜50cmぐらいに耕します。
2.30cm位穴を掘り、山野草培養土を3分の2程度まで入れます。
3.その上に球根を並べます。(球根と球根の間隔は15〜20cmぐらい)
4.球根に山野草培養土をかぶせます。
5.かぶせる土は5cmぐらいを目安にします。
6.たっぷりと水をやりましょう。

●鉢・プランターの場合
鉢の目安・・・5〜6号深鉢に1球
プランターの目安・・・3〜5球程度

1.鉢底に網をしきます。
2.荒い土を入れます。(4分の1位まで)
3.山野草培養土を鉢の半分位まで入れます。
4.その上に球根を並べます。
5.球根に山野草培養土をかぶせます。
6.かぶせる土は3〜5cmぐらいを目安にします。
7.たっぷりと水をやりましょう。
ご注意 ※画像はイメージです。
※鉢の形状及び色は画像と異なる場合もございます。予めご了承下さいませ。
※秋期から春先にかけての出荷の場合、地上部の葉が一部枯れた状態での出荷となる場合がございます。 冬越しの為の休眠状態ですのでご理解を御願い致します。
※成長状態により出荷サイズには差異がございます。また、1ポットあたりのボリュームも異なる場合がございます。
※株分け、植え替え後の場合がございます。
※春先出荷の苗は、商品名に休眠株と記載されていても、入荷ロットにより芽吹いている株をお届けする場合がございます。
※時期や植物の種類により、画像と実物が大きく異なる場合がございます。