| (ビオトープ)水辺植物 オニビシ(1株)浮葉植物 | |
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| 発送サイズ | 10〜20cm程度 |
| どんな種類? | オニビシは一年草の浮遊植物で菱の仲間では大型になる種類です。 菱との見分け方は種子の形状で見分けられます。ヒシは棘が2本、オニビシは4本になります。 ビオトープ等で浮草として使用される他、種子は薬膳の食材として利用されます。 |
| 別名 | 菱実(リョウジツ) |
| 学名(※) | Trapa natans var.japonica Trapa[calcitrapa(まきびし)の短縮形]、japonica[日本]の意 (※)…改良品種や学名が不明の種は流通名での記載の場合があります。 |
| 分類 | ヒシ科 ヒシ属 |
| 分布 | 東アジア、日本 |
| 管理方法 | 日当たりの良い場所で水に浮かべて管理します。 夏〜秋頃になると来年の種子を実らせ、種子で越冬します。 種子は基本的には水に沈めた状態で管理します。 種子の耐寒性は強いですが、種子自体が凍結してしまうような環境は避けて下さい。 発芽は水温の上がる春ごろになります。 |
| 注意 | ※実無しで株のみの発送となります。 ※画像はイメージです。大きさや形状には差異がございます。 ※本商品は食用ではございません。 |