(山野草)ミヤマムギラン(深山麦蘭)(1ポット)
_gardening _hachu _kame 山野草 観葉植物 園芸 ガーデニング ビバリウム アクアテラリウム パルダリウム 花 苗 着生ラン Bulbophyllum japonicum 20190703 RM sannyasou_2014 育て方 育成方法 栽培方法 039_list ヘゴ 着生 野生蘭 みやまむぎらん 吊 plant2017 深山麦蘭 麦蘭 ムギラン ラン科 マメヅタラン属 kaijyo opa2_delete
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※秋期から春先にかけての出荷の場合、地上部の葉が一部枯れた状態での出荷となる場合がございます。 冬越しの為の休眠状態ですのでご理解を御願い致します。
※成長状態により出荷サイズには差異がございます。また、1ポットあたりのボリュームも異なる場合がございます。
※株分け、植え替え後の場合がございます。 | 小さな着生ラン! ミヤマムギランは、関東地方以西の本州、四国、九州の森林内の樹木に自生する着生ランです。サイズが小さいことからあまり目立ちませんが、6〜8月にかけて小さい花をつけます。ムギランに良く似ていますが、より大きく葉も長く、葉先が尖っているのが特徴です。 栽培は同じ着生ランのセッコク(長生蘭)、フウラン(富貴蘭)と同様の栽培方法で問題ありません。屋外であれば、木影などで池などの水場が近くにあったほうが良いでしょう。風通しが確保できれば大型のテラリウムのほうが育成は容易です。
| ミヤマムギラン(深山麦蘭)(1ポット) | | 学名(※) | Bulbophyllum japonicum (※)…改良品種や学名が不明の種は流通名での記載の場合があります。 | | 別名 | 深山麦蘭 | | 分類 | ラン科マメヅタラン属 | | 園芸分類 | 耐寒性常緑多年草 | | 原産地 | 日本/本州(関東地方以西)、四国、九州 台湾、中国 | | 開花時期 | 6月〜8月 | | 置き場所 | 春から秋にかけては、日当たりと風通しの良い場所に置きます。 夏場の直射日光は葉焼けの原因になる為、半日陰での管理が望ましいです。 最低気温が5度以上の場所であれば、屋外での管理も可能ですが、霜や凍結の恐れがある場所では屋内での管理が必要です。 | | 水やり | 週に2,3回 霧吹きし空中湿度を保つ必要があります。 | | 肥料 | 殆ど必要ありませんが、春から夏にかけての生育時期に与えます。 通常の濃度だと強すぎるため、約3〜5倍以上に薄めたものを与えます。 肥料過多になると枯れる恐れがあります。 | | ご注意 | ※画像はイメージです。お届け時期により草丈や花の有無は異なります。 | |