| ウリカワ(サジタリア・ピグマエア) | |
|---|---|
| 発送サイズ | ポット |
| どんな種類? | オモダカ科(Alismataceae)の植物。 小型のオモダカ属の植物で、ビオトープの前景草として使えます。 白い花が咲き、雌雄同株で、上で大きく目立つ方が雄花です。 葉序は根生、葉は線形、全縁、鈍頭、葉の中央にかけてやや厚みを増します。 冬は塊茎により越冬します。夏期には草体よりやや高い花茎を伸ばし三弁の白い小さな花をつけます。 冬季は水面下でテープ状の水中葉のまま常緑で越冬しますので、水切れに注意しましょう。 |
| 別名 | サジタリア・ピグマエア |
| 学名(※) | Sagittaria pygmaea (※)…改良品種や学名が不明の種は流通名での記載の場合があります。 |
| 分類 | オモダカ科(Alismataceae)オモダカ属(Sagittaria) |
| 分布 | 日本・中国などの東アジア |
| 草丈 | 15cm |
| 開花期 | 5〜9月 |
| 冬季の冬越し | 野外可 |
| 冬季〜早春の販売について | ・植物の特性により、地上部が枯れたような状態、または一部が枯れたような状態での出荷となる場合がございます。 ・新芽の発芽等を確認した状態で発送致しますが、冬季から春先にかけての出荷の場合、ハウス内等暖かい場所で管理されたものとなる場合があり、屋外に置かれますと寒さにより状態を崩す恐れがあります。 |
| 注意 | ※表記サイズはおおよその目安です。育成環境や、成長の度合いにより最大サイズは異なります。 ※入荷状況等により、ポットなし1ポット分での発送となる場合がございます。 |