日本を救うのは ヤマトごころ と 武士道 の復活 (書籍)

今こそ、日本人の地球史的役割を再認識する時です。

人々のこころを潤し続ける
ヒーリングミュージックの第一人者MARTH推薦!

この本は分離社会の中
実際に今
何が行われているのかの
悲しみを描く
叙情詩であるのです…。


【池田整治】
1955年3月22日、愛媛県生まれ。
陸上自衛隊少年工科学校から防衛大学校に進学。空手道部に入部、中山正敏先生に薫陶を受ける。
陸上自衛隊第49普通科連隊長、陸上自衛隊小平学校人事教育部長(陸将補)を最後に平成22年退官。
東藝術倶楽部・顧問。現在、講演・執筆と多忙。

BOK-372 四六判 モノクロ 256ページ
著者:池田整治

目次

第1章 私と空手道
■ 先んずれば人を制す!
■ 逆境こそ成長の肥やし
■ 思いは実現する
■ 多生の縁
■ 武士道の本髄「極め」
■ 一粒の麦 地に落ちて死すれば 豊かな実を結ばん
■ 人格完成に努むること
■ 空手道精神が国を守った
■ 国難を救う空手道精神
■ 東日本大震災に見る空手道精神
■ 災害派遣こそ、空手道の本試合
■ 国家によるマインドコントロール
■ 蘇れ日本、ヤマトごころ

■ コラム
フクシマを知れば世界の真実が見える
世界金融支配体制とは……?

第2章 我が日本を憂う
■ 今問われるこの国のありよう
■ 世界金融支配体制から子孫を守る
■ 空手道をオリンピック正式種目に
■ 嗚呼、オスプレイ…… 遙かなる日本の独立
■ 嗚呼、神風…… トランプ旋風
■ 「奪う・争う」を操る者たちからの独立 彼らが恐れるのは「ヤマトのこころ」
■ 北朝鮮弾道ミサイルの真相を「第三の目」で解く
■ すべての判断基準を「命」に
■ 宇宙文明の燭光
■ 2018年を一言でいえば…… 日本独立への燭光の年
■ 2019年を一言でいえば…… 「ついに大峠」

■ おわりに