将来の学力は10歳までの「読書量」で決まる! できる子が幼少期「これだけはしていた」こと/松永暢史

著:松永暢史
出版社:すばる舎
発売日:2014年12月
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内容紹介
「本」こそ最高の知育教材!本格的な勉強はもっと後からでいい!たっぷりの読み聞かせと読書習慣で地頭の土台がつくられる―読むだけで頭が良くなる厳選本145冊も紹介。


東大生の多くが、絵本の読み聞かせをたくさんしてもらっていた。読解力は学力の基盤であり、それを培うのが読書。地頭が作られる10歳くらいまでに、どれだけの本を読んだか。読んでもらったか。幼少期の読書体験がその後の学力に大きく影響を及ぼす。効果的な読み聞かせの方法、どういう本が良いのか、どうしたら子どもが本好きになるのか。また、本を読むことがどれだけ国語力ひいては学力全体を伸ばすことになるのか…。「受験のプロ」として、読書の大切さをおりにふれ力説する著者が、具体的に解説します。“読むだけで賢くなる”厳選本150冊も紹介!

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。