消費者行動の理論分析/細矢祐誉
5,390
販売サイトへ移動
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
著:細矢祐誉
出版社:丸善出版
発売日:2025年12月
シリーズ名等:数理と経済
キーワード:消費者行動の理論分析細矢祐誉 しようひしやこうどうのりろんぶんせきすうりと シヨウヒシヤコウドウノリロンブンセキスウリト ほそや ゆうき ホソヤ ユウキ
細矢祐誉
丸善出版
数理と経済
消費者理論の主たる構成要素である効用(utility) と需要(demand) に関する理論分析をまとめた著作.本書で扱われる主要な論点は,選好関係を表現する効用関数の存在定理,双対性の基本的な取り扱いとその応用,需要関数から効用関数を逆算する方法論,顕示選好理論とアフリアットヴァリアンの検定理論,古典的積分可能性理論の現代的取り扱い,そしてNM 効用やアルトの効用などの基数的効用の理論と,対応する各種の功利主義定理である.
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。
販売サイトへ移動