美術の教育 多様で寛容な「私」であるために / 大坪圭輔
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教育現場で美術への期待度が高まる一方で、「美術が苦手な人」は常に存在している。その不信感、苦手意識の背景についての理解や芸術文化を取り巻く状況の考察を通して、これからの社会における美術とその教育の意味を考える。<br>大坪圭輔
武蔵野美術大学出版局
2024年04月
ビジユツ ノ キヨウイク
オオツボ ケイスケ
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