臨床のための脳と神経の解剖学 / P.A.ヤング 他著
臨床とのつながりを強く意識し、豊富なイラストを用いて解説した神経解剖学テキスト。冒頭で部位の解説をした上で、大部分を「運動系」、「感覚系」、「大脳皮質と辺縁系」、「内臓系」などの機能により章分けする構成になっており、臨床で出会う症候とその病変部位に関する理解が深められる。さらにコラム『臨床との関連』を随所に挿入。“臨床に出てからも使える教科書”として学生から臨床家まで幅広く有用。<br>P.A.ヤング 他著
メディカル・サイエンス・インターナショナル
2019年04月
リンシヨウ ノ タメ ノ ノウ ト シンケイ ノ カイボウガク
ヤング ポ−ル P A
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