私は本屋が好きでした あふれるヘイト本、つくって売るまでの舞台裏 / 永江 朗 著

「ヘイト本」の15年は書店・出版業界のなにを象徴し、日本社会になにをもたらすのか。見て見ぬふりでつくり上げられてきた”憎悪の棚”を直視し、ごく”普通”で凡庸な人たちによる、書店と出版の仕事の実像を明らかにする。<br>永江 朗 著
太郎次郎社エディタス
2019年12月
ワタクシ ワ ホンヤ ガ スキ デシタ アフレル ヘイトボン ツクツテ
ナガエ アキラ
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