オートエスノグラフィーとしてのケアとは何 / 松澤和正
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ケアの実践者がもっとも強く、深く求めるべきは、人々のこころの平和である。ジャーナリスト岡村昭彦に出会い、精神科臨床へと導かれた著者の経験の全体、ケアの真実、患者たちの記憶の群れを詩的オートエスノグラフィーとして再構成し、表現する試み。<br>松澤和正
新曜社
2026年03月
オ−トエスノグラフイ−トシテノケアトハナニカ
マツザワカズマサ
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