光の形而上学−知ることの根源を辿って

古代ギリシアからルネサンス、中近世まで、地の歴史における二つの問題圏〈光と存在〉をめぐって、気鋭の論者たちが挑む!▼「存在」と「光」の哲学<br><br>古代ギリシアからルネサンス、中近世まで<br>知の歴史における二つの問題圏に<br>気鋭の論者たちが挑む!<br>山内志朗/編 納富信留/著 土橋茂樹/著 樋笠勝士/著 山内志朗/著 上枝美典/著 神崎忠昭/著 遠山公一/著 谷寿美/著 香田芳樹/著 野元晋/著 藁谷敏晴/著
慶應義塾大学出版会
2018年02月
ヒカリ ノ ケイジジヨウガク シル コト ノ コンゲン オ タドツテ
ヤマウチ,シロウ ノウトミ,ノブル ツチハシ,シゲキ ヒカサ,カツシ ヤマウチ,シロウ ウエエダ,ヨシノリ カンザキ,タダアキ トオヤマ,コウイチ タニ,スミ コウダ,ヨシキ ノモト,シン ワラガイ,トシハル
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