子どもへのワクチン接種を考える 臨床現場でいま、何が起こっているのか / 藤沢 明徳 著

子どもたちを薬害から守るために立ち上がった医師と、今最も注目の医療ジャーナリストが迫る、コロナワクチン後遺症の実態。十分な治験を経ておらず、将来への影響もわからない新型ワクチンを、本当に子どもにまで接種してよいのか?<br><br>●1回目、2回目のワクチン接種が始まったころから、帯状疱疹が急に増え始めた。<br>●3回目のワクチンを打ってから、急に体調を崩す方が増えている。<br>●進行がんが見つかる人が、立て続けに出てきた。<br>●ワクチンを打った人の「5〜10歳急に歳をとったようだ」との声。<br>●ブースター接種を打てば打つほど、コロナに感染しやすくなっている。<br>●子どもはコロナにかかっても重症化しないし、ワクチンを打つと免疫力が落ちる。<br><br>立ち上がった医師たちの緊急提言!<br>藤沢 明徳 著
共栄書房
2022年06月
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フジサワ アキノリ
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