ソーシャルワーク法 法制度と実践 / 西村淳

ケースを通じて実践を知り、実践から法制度を学べる、「ソーシャルワーク法」の体系化を目指す教科書。日本における「ソーシャルワーク法学」の形成を目指す教科書。SWの資格法制や、社会福祉法制上のSWの役割の検討を通じて、SWに求められる法的知識を学ぶことを目的とし、各論(1?11)→総論(12?16)で構成。各論から入ることで、具体的なケースをイメージしやすく、総論で知識と理解を体系化する。<br>西村淳
日本評論社
2025年03月
ソ−シヤル ワ−クホウ
ニシムラ ジユン
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