大人になったら、着たい服 2026春夏

15周年記念号。自分らしさを確立した50〜60代のリアルクローズを取材。カジュアルを品よく格好よく、着こなすコツが満載です。今号のテーマは、「何を着るかより、どう着るか」。<br><br>自分らしさを知っているおしゃれな先輩たちが、<br>大事にしているのが、「定番の服でも、自分らしい着方を工夫する」こと。<br>カジュアルの代表格でもある「ロゴTシャツ」や「デニム」、<br>春らしいかわいさを感じさせる、「レース」の服も、<br>はおりものや靴、バッグ、アクセサリーとの組み合わせ、<br>ボタンの開け方、閉め方ひとつで<br>大人らしく、格好よく着ることができる――。<br><br>そんな提案を、おしゃれな大人たちの着こなしとともに、ご紹介します。<br>春夏のおしゃれの幅を広げるアイデアが満載です。<br><br>今年でデビューから60周年を迎える<br>歌手・森山良子さんに、おしゃれの変遷をインタビューした<br>「大人のおしゃれアーカイブ」も必見!<br><br>
主婦と生活社
2026年03月
オトナニナツタラキタイフク
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