津田梅子 女子教育のとびらを開く / 高橋うらら 文
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1871年、6歳の津田梅子は、岩倉具視の使節団で渡米。科学者の道を捨てて帰国したのちは、日本の女子教育に一生を捧げることに。<br>高橋うらら 文
講談社
2022年09月
ツダ ウメコ
タカハシ ウララ
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