ルイ・ブライユ 「点字」を発明した盲目の少年 / 岡田 好惠 文

今から200年程前のフランス。点字を発明したルイ・ブライユの伝記。カラーイラストで楽しく読め巻頭図解やとじこみ新聞つき。【低・中学年から楽しく読める伝記シリーズ】<br>今から200年ほど前のフランス。3歳のときの事故で視力を失い、15歳の若さで、目が見えない人のための文字「点字」の基礎を発明した、ルイ・ブライユの伝記。<br><br>【この本の特長】<br>子どもたちが、夢中で読めるしかけが満載!<br><br>1.カラーイラストがいっぱい!<br>沢山のカラーイラストが、ルイ・ブライユについて、またルイが生きた時代について理解を深める手助けをします。 <br><br>2.ひとめでわかる「人物ガイド」<br>巻頭に図解ぺージつき。本文に登場する人物や、当時の時代のようす、点字表、点字の打ち方などの紹介によって、ルイ・ブライユやその背景のイメージがわきます。<br><br>3.ひみつがいっぱいの「ルイ・ブライユ新聞」!<br>ルイ・ブライユがもっと好きになる、情報満載のとじこみ新聞つき。<br>岡田 好惠 文
学研プラス
2019年03月
ルイ ブライユ
オカダ ヨシエ
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