MJ無線と実験 2026年4月号
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出版社:誠文堂新光社
発売日:2026年03月10日
雑誌版型:B5
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出版社名:
誠文堂新光社
【特集】<自作できる最新アンプ! 光カートリッジ用フォノイコライザ―3機種>●真空管式による最新デバイスへの挑戦 光カートリッジDS−E3専用フォノイコライザーアンプー ―上野浩資●WE 396Aとオペアンプ、バランス出力IC、超低雑音電源モジュール採用 光カートリッジ専用イコライザーアンプ ―岩村保雄●光カートリッジ、MCカートリッジ対応、420A初段差動アンプ+396A SEPP出力段 デュアルカートリッジ真空管プリアンプ ―金田明彦●ビルダー製作光カートリッジ用フォノイコライザー 3機種の試聴 ―岩井 喬●光カートリッジ&フォノイコライザー最新リスト【オリジナル・サウンドシステムの製作】●2電源方式で安定動作を実現 8045Gシングル直結パワーアンプー ―征矢 進●ロシア製直熱3極管をカソードフォロワードライブ、A2級動作で出力6.5W SV811−10シングルパワーアンプ ―長島 勝●フォノイコライザー、トーンコントロール、ライン出力、ヘッドフォン出力付き 12AX7、12AU7多機能プリアンプ ―小林一智●改造ユニットに最適なシステムを構築する ダイヤトーンP−610の励磁化の実験[後編] エンクロージャーと励磁電源の製作 ―上野浩資●パソコンによるオーディオアンプ設計・製作支援[第64回] マルチアンプシステムの構築(4) ―池田平輔●最新の測定と設計による、高性能・高音質スピーカーの製作[第39回] SEASのマグネシウムウーファーを使った小型2ウエイスピーカーの製作(完結) 測定と外装仕上げ ―鈴木康平●高能率・高音質システムを目指す 小型スピーカーの設計と製作[第199回] ―小澤隆久【オーディオテクノロジー】<MJテクニカルレポート>●ソウルノート:1シリーズ/2シリーズver.2の回路技術 ―柴崎 功●ハードウエアの変遷にみるオーディオメーカーの歴史[第108回] ラックスマン創業90〜100年の歩み(3) 半導体プリメインアンプ編 ―柴崎 功●実測データで知る真の特性 真空管の特性曲線を計測する(5) 4−65A 3極管接続時の特性 ―久保真岐●ジャンク品から実用品へと復活 オーディオ機器修理日記 […他
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