ビル投資というブルーオーシャンの歩き方 強者が競い合う「アパマン投資」はすでにレッドオーシャンである/広田健太郎

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著:広田健太郎
出版社:プラチナ出版
発売日:2025年11月
キーワード:ビル投資というブルーオーシャンの歩き方強者が競い合う「アパマン投資」はすでにレッドオーシャンである広田健太郎 ビジネス書 びるとうしというぶるーおーしやんの ビルトウシトイウブルーオーシヤンノ ひろた けんたろう ヒロタ ケンタロウ



著者名:広田健太郎 
出版社名:プラチナ出版

ビル投資というと数千万円、数億といった金額をイメージする人が多いと思いますが、実際には場所や大きさによって、千差万別です。

僕の例でいうと、200万円程度の古くて小さなビルから、数千万円する広い駐車場のあるロードサイド店舗まで、大小さまざまなビルと店舗に投資しています。最も多いのは1000万円前後の雑居ビルで、テナントは飲食店が中心です。

実は20年前にビル投資を始めた当初、僕の人生はとても厳しい状態でした。

でも、勉強しながらビルを買い増すにつれて経営状態はよくなり、金銭的な余裕も生まれました。ビルが僕の会社と人生を立て直してくれたのです。

今では、自社所有ビルと店舗物件に全部で約70店舗のテナントさんが入居してくれています。年間の家賃年収も、気づけば1億円に届きそうです。

この本は、すべての「いつか自分のビルを持ってみたい人」に向けて書いたものです。

失敗も含めて、僕が20年間のビル投資から学んだことを詰め込みました。

あなたのビル投資のガイド本になってくれたら、これ以上の幸せはありません(「はじめに」より)。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。