上代文学の明日を拓く 論集/去来草の会

※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。

編:去来草の会
出版社:翰林書房
発売日:2024年12月
キーワード:上代文学の明日を拓く論集去来草の会 じようだいぶんがくのあすおひらくろんしゆう ジヨウダイブンガクノアスオヒラクロンシユウ いざかや/の/かい イザカヤ/ノ/カイ



著者名:去来草の会 
出版社名:翰林書房

『万葉集』では「いざ」は「去来」を表記するのが一般的。また、「かや」には「草」という漢字を当てるのが通例。つまり、「去来草」は「いざ・かや」と訓む。そこは時に議論風発の場と化す。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。