〔予約〕眠れなくなるほど面白い 図解 富士山の話/富士学会

※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。

富士学会
出版社:日本文芸社
発売日:2026年04月10日
キーワード:眠れなくなるほど面白い図解富士山の話富士学会 ねむれなくなるほどおもしろいずかいふじさんのはなし ネムレナクナルホドオモシロイズカイフジサンノハナシ



著者名:富士学会 
出版社名:日本文芸社

★累計400万部!
大人気『眠れなくなるほど面白い図解シリーズ』地域探求ジャンルに、
世界文化遺産「富士山」が登場。

★「美しい」「かっこいい」「癒される」だけじゃない!
地球科学、歴史、芸術、信仰、伝説、地域などの切り口から
ガイド本では教えてくれない【富士山】の魅力を徹底解説。

・年齢は1万歳!(山としては若手) ビルなら899階建て! 体積は琵琶湖50杯分! 数字で見る富士山
・富士山はかつてツインピークスだった! 山体崩壊の歴史
・「富士山の頂上」はじつは8つもある(八神峰)
・「3776m」はどうやって測った? 富士山と測量技術の歴史
・富士山が見える一番遠い場所 西は和歌山県、東は福島県
・「富士五湖」のほかに、現れては消える「幻の湖」がある(ほぼ7年に1度現れる「赤池」)
・かぐや姫は富士山に帰った?『竹取物語』と不死の山
・琵琶湖は大巨人が富士山がつくるために掘った跡!?
・富士山周辺のソウルフードはなぜ麺類ばかりなのか?(うどん、ほうとう、やきそば)
・山小屋バイト、富士山頂郵便局、神社、診療所……富士山ではたらく人たち
・山頂の神秘を味わいつくす「お鉢めぐり」
・地球温暖化で富士山の姿が変わる?

監修/富士学会
富士山と、その関連地域を対象として、自然科学から芸術、歴史、宗教の人文科学までを広く網羅し、富士山にちなんだ教育や、噴火を想定した防災など、総合的な領域の研究を進めている。富士山の本質と全体像の探求、関連地域の環境保全、防災、活性化などを目的として、学術大会・討論会・講習会などの開催、会誌・図書などの出版、関連教育・文化活動への協力と支援などをおこなっている。事務局は東京の日本大学文理学部地理学教室に置かれている。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。