


著者名:
東京海上アセットマネジメント 日本経済新聞出版 出版社名:
日経BP日本経済新聞出版シリーズ名等:
日経MOOK
株・債券に代わる資産運用の新たな選択肢、オルタナティブ投資
・イチからわかるオルタナティブ投資のメリットと注意点
−未上場株式、不動産、インフラなど多彩な商品を提供
−上場株式・債券と併せて保有することで分散投資効果が得られる
−利回りの高さに比べ価格変動リスクは低めだが、流動性リスクは高い
−機関投資家だけでなく個人にも投資機会が拡大中
・専門家に聞く私のオルタナティブ投資活用法
・有力運用会社に投資戦略を聞く
・マンガで分かるオルタナティブ投資の特徴
年金基金や機関投資家が採用を広げているオルタナティブ投資が、いよいよ個人投資家でも実践できる時代になってきました。上場株式や債券といった伝統的な投資対象とは異なるオルタナティブ資産をポートフォリオに組み込めば、リスク分散や利回り向上が期待できます。本書では、対象となる具体的な商品や実践的な活用法を解説し、全体像をコンパクトに理解できるようまとめました。
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