いっぱい思いやりが育つワーク/中山芳一

※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。

監修:中山芳一
出版社:Gakken
発売日:2024年04月
シリーズ名等:非認知能力アップ!○×つけないシリーズ
キーワード:いっぱい思いやりが育つワーク中山芳一 いつぱいおもいやりがそだつわーくひにんちのうりよく イツパイオモイヤリガソダツワークヒニンチノウリヨク なかやま よしかず ナカヤマ ヨシカズ



著者名:中山芳一 
出版社名:Gakken
シリーズ名等:非認知能力アップ!○×つけないシリーズ

幼児期に伸ばしておきたい非認知能力に着目したワーク。シールあそびやおはなしを通じて、社会を生きる8つの力が身につく。○×をつけない形式で、自分の気持ちを伝え、友達関係や社会のルールを知り、想像力や他者への思いやりの気持ちが育ちます。

●幼児期に伸ばしておきたい非認知能力
非認知能力は、「意欲」「忍耐力」「コミュニケーション力」など、数値化が難しい力です。
2 0 0 0 年にノーベル経済学賞を受賞したジェームズ・ヘックマン教授が、幼児教育における非認知能力の向上が基礎学力や年収などに多大な影響を与えることを立証し、その重要性が注目されています。

●内容紹介
「シール」「おはなし」「ぬりえ」「きもちをえらぶ」「いいことさがし」「かいてけせるボード」など、遊びながら社会を生きる力が身につく、バラエティに富んだワークが登場!
シールはたっぷり、191枚!
また、保護者向けの解説も充実。
お子さんの回答をもとに、ご家庭でのコミュニケーションのきっかけや、お子さんの考えを知ることができる声かけ例も掲載しています。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。