







| 仕様 | |
| 詳細 | 自転車などのハンドルにスマートフォンを装着するホルダー。 ワンタッチでホルダーを脱着できるクランプ仕様。 クランプは、ひとつで直径22mm〜35mmに幅広く対応可能な「SM2235」を採用。 ハンドルバーだけでなく、丸形断面ならステムやシートポストなどにも装着可能。 本体は工具なしで360度自在に回転させることができます(40段階)。 ・縦横は工具なしで360°回転。 ・3点固定でサイドボタンの邪魔をしません。 ・ロック機構で安心して取付けられます。 ・ワンタッチ着脱式クランプで、取付け・取外しが簡単。 |
| サイズ | 高さ/115mm 幅/190mm 厚さ/105mm |
| 重量 | 181g |
| スマートフォン装着可能サイズ | 高さ:55〜85mm 幅 :70〜123mm 厚さ:8mm |
| 注意・制限事項/電話機の装着等 | ・最大装着アクセサリー重量は300グラムまで ・携帯電話を雨などから保護する防水機能はありません。雨中で使用すると携帯電話が濡れて故障する恐れがあります。防水対策は各自の責任において行なってください。ジップロックなど密封可能なプラスチックバッグに入れた状態でも操作可能であることは検証済みです。 ・シリコンバンドは必ずご使用ください。携帯電話をしっかりとホールドし不用意に開放されないロック機構を有した設計ですが、ロックのセット忘れや悪路走行、道路にある段差を乗り越える際に発生する大きな衝撃には耐えられません。充分注意して、その状況によっては必ず最徐行で走行してください。携帯電話がホルダー本体から外れて落下したとしても、弊社はその賠償の責任を一切負いかねます。当商品の使用はユーザー自身のリスクにおいて行なってください。 ・各メーカーのモデルによっては、その搭載カメラ・スピーカー・イヤホンジャック・ボタンなどの位置がそれぞれで異なっていますので、全ての電話機能がホルダー上で使用できるわけではありません。 ・電話機のみや保護ケースの使用などユーザーにより装着サイズは異なります。ウィング先端のフックはユーザーにより交換・調整できる機能を有していますので、ユーザーご自身で装着・使用されるサイズに必ず調整したうえで使用を開始してください。 ・電話機側面からのクランプはかなりの力が発揮できるように設計されていますが、樹脂製のため紫外線などによる経年劣化を起こすと破断してしまうことがあります。携帯電話の装着状態には常に注意を払っていてください。 |
| 注意・制限事項/本体の取り付け等 | ・クイッククランプは、まず根本の調整ネジで適切なクランプ力になるよう調節してから、ロックレバーを倒してください。レバーを倒した後にネジを締め込んで取り付け自体はできますが、十分な締め付けトルクが得られず、使用中にホルダーがぐらついてくる恐れがあります。 ・レバーを倒してクランプしたとき、調節ボルト一杯にホルダーが本体に引き込まれていることを必ず確認してください。ボルトが浮いたままではしっかりとクランプできていません。 ・レバーを起こすときは、爪だけを掛けるのではなく、指の腹で操作してください。レバーは強い力で閉じられていますので、爪が剥がれてしまう恐れがあります。 ・ロード用ドロップバーなどブレーキやシフト用ワイヤがハンドルバーに沿って設置してある場所では、クランプによりケーブルに過大な力を加えてアウターケーブルを潰してしまう恐れがあります。なるべくケーブルを避けて取り付けることをお勧めます。 ・真円ではない異形断面のハンドルバーやシートポストへの取り付けはできません。 ・簡単に取り外せることによる駐輪中の機材盗難などについては、弊社はその責任を負いかねます。駐輪時にはご自身で取り外して一緒にお持ちください。 ・走行中に携帯電話を操作することは法令で禁止されており大変危険です。また長時間画面を注視することも前方不注意になり事故につながりかねません。携帯電話の使用・操作は法令を遵守し各自の責任において行なってください。 |
| JAN | 4944924333294 |

